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『牧田和久&斉藤彰吾トークショー』 ~2011クリスマス献血キャンペーン

2011/ 12/ 24
                 
(2011年12月23日 午後1時から本川越駅前ペペ広場で行われる「2011クリスマス献血キャンペーン」
牧田和久投手と斉藤彰吾選手がトークショーを行うということで行って来ました
そのトークショーの部分です

まずは埼玉県赤十字血液センター所長の南先生から献血についてのわかりやすいお話がありました
そしてその後、トークショーが行われました

司会は
千=千代綾香さん
山=山本昇さん

そして

牧=牧田和久投手
斉=斉藤彰吾選手

さらに
南=南先生
も加わっての楽しいトークショーでした)


千「それでは今日のトークショースペシャルゲストまずお一人目は
1989年5月14日生まれ、血液型はB型です
埼玉県出身、背番号65、左投げ左打ち
バッターボックスへの登場曲はソナーポケットのネバギバ!と言えば、斉藤彰吾選手です、どうぞ~」

(登場曲に乗って斉藤選手がステージに上がる)

山「いえ~い!出ましたぁ」

千「よろしくお願いします 斉藤彰吾選手で~す
そしてお二人目は1984年11月10日生まれ、血液型はA型です
静岡県出身背番号35 右投げ右打ち 登場曲は映画SPEED2から
SPEED TK RE-MIX牧田和久投手です」

(登場曲に乗って牧田投手がステージに上がる)

山「はい 盛り上がってまいりました 二人よろしくお願いします
ノリノリのTK RE-MIXで登場ということですけども
じゃあお二方、マイクを持っていただいて一言ずつご挨拶を、自己紹介お願いします」


斉「みなさん こんにちは!
埼玉西武ライオンズ 斉藤彰吾です
今日はみんな、あの~風が強くて寒いんですけど
風邪引かないように、え~お願いします!」


山「優しい!」

千「優しいですね~ 斉藤彰吾選手です
続いて牧田投手です」


牧「埼玉西武ライオンズの牧田です
新人王のまっきーです

(会場大うけ)

山「うわぁ そんなん言う方なんですね
ちょっと放り込みました」


牧「非常に寒いっすけど最後まで聞いててください
よろしくお願いします」


千「いろいろとお話うかがってまいりますけどもまずはやはり2011年のシーズンどんな1年だったか
お話うかがいます 斉藤選手は今シーズンどんな年でした?」


斉「え~とほんとに1軍ですごいいい経験をさせてもらった年だったので
自分でも成長してるなとか実感がすごいあったので
濃い1年でしたね」


千「どんなところ成長感じました?」

斉「1軍で代走とか守備で出る機会が多かったのでそういう部分でレベルアップしたなっていうのはすごい感じますね」

千「今年斉藤選手はプロ初ヒット、初打点、そして初のお立ち台も経験しました」

山「よ!」

千「いかがでした?」


斉「あ…まぁそうですね」

(風で牧田が肩にかけてるたすきが落ち、それを肩に掛け直すことが繰り返され、見ている会場のみなさんがくすくす笑い)

山「すみません、何が面白いんですか?
牧田さんが面白いの?
何してるですか、牧田さん」


牧「何もしてない!風のいたずらです」

山「風のいたずらね、はい」

斉「はい…で?」

山「ほら!忘れてしもうた」

千「ですね プロ初ヒットに初打点」

山「盆と正月がわ~っと一気に」

千「そうですよ ヒーローインタビューと一日に一遍に来た」


斉「そうですね 今年はその日にしかなかったんですけどまぁでもその1回が今年経験できたのでよかったなと思います」

山「初スタメンの時ってどうなんですか?聞いた時は
去年出てもらった上本選手はスタメンの前はえづくって言うてたんですよ
『おえ~』言うて 緊張で『おわ~なる』言うて
そんなんなかったんですか?」


斉「今年はすごいありましたね」

山「あ、やっぱり どんなんなるんですか?」

斉「普段の生活ができなかったですね
どうしよう、どうしようみたいな」


山「あ、そうなんですか 全然1軍はやっぱ違うんですね」

千「ではまっきーにも、牧田投手にも聞いてみましょうか
牧田投手はどんな1年だったんでしょうね」


牧「そうですね 1年目からまさか守護神任されるとは思わなかったので
それがいい経験になったなという」


千「びっくりしましたよね 新ストッパーになった時は」

牧「はい ほんと自分でいいのかなと」

千「それでも22セーブでしたっけ 残しまして
さきほどもありましたけども新人王のタイトルも獲りました」


牧「はい ありがとうございます
ほんと自分だけの力で獲れたものではないと思ってるんで
使ってくれた監督をはじめ、チームメイト、ここに来てくれたファンのみなさんもそうですけど
そういういろんな人たちに支えられて獲れたものだなと
非常に嬉しく思います」


山「いやほんとに去年とはまたちょっと違うお客さんの層と言いましょうか
きゃ~きゃ~度が高いなぁみたいな
上本さんを悪く言ってるわけじゃないんですけど
なんかね、先生、こういう若い方に献血のことを知ってもらうっていいですよね」

南「とってもいいですね」

山「ちなみに血液型が斉藤さんが」


斉「Bです」

山「牧田さんが」

牧「A型です」

山「野球って関係あるんですか?血液型とか意識したりとか」

牧「全くないとは思うんですけど」

山「斉藤さんもない?」

斉「特にないですね」

山「ないですね、これはね これはない!
これは深追い禁物のトークですね」

千「でもなんとなく血液型占いとか性格分析とかありますけど
なんかB型っぽいなぁとかA型っぽいなぁとか感じたり
逆に人から思われたりすることってあります?」


斉「ど~なんっすかねぇ
でも私生活ではやっぱあるんじゃないですかね
やっぱA型っぽいなぁっていう選手もいれば
B型だなぁっていう選手もいるんで、中には、はい」


山「へ~誰ですか?B型っぽいなぁ!みたいな」

千「ね!ちょっとだけ」

山「教えてほしいですよね 明日放送するかどうかわからないですけども
この目の前にいるお客さんには来てもらったんで」

(マイクから離れて小声で話し合う斉藤と牧田)

山「まずはオフマイクで確認しながら
言えたらオンにしますから」

千「明日からチームメイトと会いにくくなるとかそういうことはないですよね」


牧「ないです」

山「当分会わないから大丈夫です」

斉「でも血液型によって、なんかBっぽいなとか、Aっぽいなとか」

山「Bっぽいてどういうイメージなんですか?」

斉「Bの人はテキトーな人もいれば」

山「そんなん言うたら言いにくくなりますね」

斉「でも一つハマったらば~ってそこにいっちゃうとか」

千「じゃあ斉藤選手自身もBですけど」

斉「そうですね どうでもいいことはどうでもよくて
これやろうと思えばやると思うんですけど」


山「去年出ていただいた時、中島選手が三振してもこんな感じで(胸を張って)帰ってくる言うて
あの人はどうかしてるぐらいすごいと言うてましたけど」

千「ね、中島選手はA型です
じゃあ次の話題です
今日はここにもありますけどクリスマス献血キャンペーン
お二人、クリスマスの思い出から行きましょうか?」


牧「思い出…野球漬けですよね
小学校の頃しかないですね
思い出って言ってもどっか行ったとかはないですね、まぁ」(髪を抑えながら)


山「髪型が気になるみたい」

牧「風が…」

千「お二人とも今日髪の毛かっこよくね、セットしてきて」

山「かっこいい!これラジオ聴いてる方に髪型説明して
どんだけかっこいいかちょっと」

千「え~牧田投手は、
8:2の割合が」

山「8:2って!ああ、なるほどなるほど8:2と」

千「斉藤選手は、なんというか、あ!ちょっとパーマがかかった風」


山「今風ですね」

千「何分ぐらいかかりました?セット」


斉「いやもうチャッチャとやりました」

山「普段みなさん帽子かぶってるのでわからないですよね
去年の原さんの髪型もかっこよかったですけどね」

千「また話戻りますけどクリスマスで
プレゼントで思い出に残ってるものってあります?」


牧「プレゼントですか…ないですね」

(会場の女性の方から「あげたことは?」)

牧「あげたことは…小学校の頃、子ども会でのプレゼント交換」

(「何を?」)

牧「憶えてないですね(笑)」

山「ちなみに選手同士で誰かが『おめでとう』みたいなのをやったりしないんですか?」

牧「クリスマスはないんですけど」

山「やってたら気持ち悪いね(笑)」

牧「プロ入ってからは自分してないんですけど、社会人時代はチームメイトで誕生日にプレゼントしたり
その夜12時になった時に、寮の部屋で呑んだりだとか
プレゼントを渡したりとかはありました」


山「まさにチームワーク的なノリがあるんですね」

牧「そうですね」

山「ちなみに何もらってあげたとかあります?その時は」

牧「え~…抱き枕あげたり」

山「抱き枕!!」

牧「あとパーカー…」

山「先生、抱き枕ってわかります?」

南「わかります」

山「この~う~~んぱぁ!ってやるヤツですわ!
え?ここにアイドルの顔が描いてるとかではないんですか?」


牧「じゃないですねぇ」

山「あ、それじゃない 僕の友達、若槻千夏の使ってましたけど」

牧「あとパーカーだとか
あとは冬、こういう時期だったんでももひきだとか」


山「あ~実用的なね」

牧「そうです」

千「斉藤選手はクリスマスの思い出と言えば?」

山「あるでしょう!まだ若いしいろいろ」


斉「いやでもほんとに学生の時も野球やってたし
思い出すとしたら小学校とかそんぐらいの年になるんで
ほんとあんまりないっすね」


千「でもサンタさんにお願いしてたプレゼントが届いたり」

斉「それはもう嬉しかったですね
起きたらもう枕の上にあるんで」


千「何でした?ちなみに」

斉「ちっちゃい時は鉄砲とか」

千「て、鉄砲?」

山「ちょっと待って!昭和?
起きたら鉄砲 枕の上?しかも
枕の横ちゃうの、それ」


斉「あとまぁゲームとかですね」

山「あ、ゲーム どういうゲームやってました?」

斉「う~んと、なんだろう…
カービィとか」


山「あ~これはもう世代がね、
今はやらないですか?ゲームは」


斉「たま~にやります」

山「あ、何やってます?今ハマってるのは」

斉「前に、任天堂の3DS買って、ゼルダとか」

山「あんなん毎日やらんとあかんヤツちゃいます?ちょっとずつちゃうんっすか?」

斉「はい 忘れちゃいますね」

山「忘れるタイプ?」

斉「はい だからあんまゲーム向いてないんですよ」

山「やめなはれ!もう」

斉「あはは…」

千「こんな風にクリスマスの思い出うかがいましたけど
今日は女性も多いと言うことでもしもですよ、女性にクリスマスプレゼントを贈るとしたら
どんなもの贈りますか?
今日は女性が多いから聞きたいですよね、ね?」

山「ごっつぅ照れてます 牧田さんすごい照れてますけど…
まず先生から行きますか?先生、女性に何を…」

千「南先生お願いします!」

南「いえいえいえ、私はね、何にしましょ?
クリスマスケーキかな」

山「だ~!ですよね!クリスマスケーキですよ。ええヤツですよ、もちろん」

千「斉藤選手は?」


斉「そうっすね、やっぱ定番だと思うんですけどネックレスとか
あと時計が好きなんで時計あげたり」


千「ペアウォッチ?」

斉「ペアじゃないですけど」

山「でも買いに行くの照れたりしません?」

斉「そうっすね なんか女の物の物を買うと」

山「女の物の物??
それは恥ずかしい あんな店入るのはすごい勇気がいりますよ」

千「牧田投手は?」


牧「え~…なんでしょうかね
サイズがわかんないのでコートとかがいいかなと思うんですけど
あとは…マフラーだとか、はい」


山「これはやっぱり世代で分かれますね
今、斉藤さん22歳、牧田さん27歳でやっぱ大人の感じで
若いのはアクセサリーみたいな」

千「ダンディーな方はケーキと」

(照れる南先生に会場拍手)

千「そんなクリスマスプレゼントでしたけどまたもっと質問してもいいですか?
理想のクリスマスの過ごし方…先生も」

山「もう~流れ的にすみません、ほんと先生
理想のクリスマスの過ごし方、南先生からどうぞ」

南「やっぱり家族そろっての暖かいクリスマス」

山「あ~!やっぱそうですよね もともとアメリカとかはそうらしいですからね
家族そろってと もう拍手がわき上がっております、先生ありがとうございます
キーポイントになってきました」

南「ありがとうございます」

千「そしてどっちから行きます?今度は…
はい 斉藤選手です」


斉「雪が降って、夜景が綺麗な場所じゃないですか」

千「夜景が綺麗な場所…」

斉「違います?」

山「いやいや、正解ないですから!」

斉「あ、ない」

千「牧田投手は?」

牧「夜景を見ながら、お酒は強くはないんですけど二人で夜景を見ながら…」

(会場「ヒュ~!」)

山「ヒュ~! いや、こうなるわな
こりゃしゃあない」

千「はい じゃあちょっとまじめな話ね、野球の話に戻ります
もうすぐそろそろ締めの時間になりますんで
来シーズンに向けての目標というか意気込み、どんなシーズンにしたいか」

山「斉藤さんとかやっぱり来年はもうレギュラー獲りたいと言う強い気持ちとかあるんですか?」


斉「それはすごいあります」

山「ちなみに今年センターが秋山選手、レフトが栗山選手、どっち行きたいとかあります?」

斉「いや~もうどこでも」

山「いや!あるでしょう!…センター!」

斉「センター」

(会場「おお~」拍手)

山「出ました!センター発言出ました ありがとうございます いただきました」

千「そのセンター獲得に向けてどんなところ伸ばして行きたいと思います?」


斉「今年はすごいいい経験をさせてもらったのでそれを来年活かせる年にするんで
そこからまた打つのも守るのも走るのもどんどん貢献してレギュラーを獲れるようにしていきたいです」


千「斉藤選手は走ったら速いですからね~塁にぜひ出てほしいんですよ」

山「まぁ走らなかったらね、そりゃ速くはならないでしょうからね
走れば速いでしょう」

千「あはは 塁に出たら、速いんですね どうすれば速く走れるんですか?」

山「なんちゅう質問、一応答えてもらいましょう、斉藤さんお願いします」


斉「やっぱり走り方にも無駄な動きがあるとロスをしてしまうので
それをどう無駄をなくして、しっかりとフォームを意識して走れるかが大事だと思います」


山「日々、改良してるんですか?」

斉「そうっすね、はい あの~同じフォームでは走るようにはしてるんですけどそのポイントポイントをしっかり意識して走るようにしてます」

山「例えばこれちびっ子に速い走り方を簡単にポイントをこことここ!」

斉「え~っとまず、重心を低くして、しっかりと腕を振る」

山「なるほどね、そこを意識すると全然違うんですね、低くして腕を振るとわかりました ありがとうございます」

千「来年はセンターを狙う斉藤選手、ありがとうございました
そして牧田投手は?」


牧「はい 2桁ですかね」

(会場「おお~」 拍手)

千「何の2桁ですか?」


牧「勝利数です」

山「これもう先発ということで決定ですか?」

牧「はい いいです」

山「お!先発でました 入りました~」

千「ということは、先発もまぁ1週間6試合ありますよね」

山「そうですね6人で 僕聞いたんですけど、先発ってね、表ローテーション、裏ローテーションの3-3があると
聞いた所によると表の3番目になりたいのかとか逆に裏の1番目になりたいのかとか鶏口牛後って言葉ありますけど
そんなんあったりします?」


牧「詳しくはまだわかんないですけど…裏の方がいいんじゃないですか?」

山「あ!裏の1番」

牧「いや…中ぐらいがいいですね」

山「ええ?」

牧「1番でもいいんですけど、エース級が相手に来るんで」

千「ああ…」

山「それを俺はやったるぜとかは?」


牧「まだまだですね」

山「言うたら来年また先発イチからみたいなとこありますから」

牧「そうですね」

山「わかりました これ貴重なこと聞けてよかったです」

千「先発として2桁以上目指すという牧田投手」


牧「はい あとはもう日本一しかないですね」

(会場大拍手)

千「ね~!なりたいですよ」


牧「そのためには彼が打ってくれないと…(斉藤の肩を叩く)」

斉「牧田さんが投げて、自分が打つと」

千「お二人一緒にヒーローのお立ち台上がれたらいいですね」

山「そうですね ここに出ると結構みなさん活躍されると言うジンクスがあるとかないとかでしょ?」

千「あります!去年上本選手が」

山「先生、ありますよね?」

南「あります」

山「来年お立ち台二人上がっていただいて、なんやったら
南先生も一緒に上がっていただいて
『アレ誰や?』言うて 『先生や!』って俺が言うたる
斉藤さんは具体的な数字の目標ってないんですか?」


斉「そうっすね やっぱり盗塁をしっかりとやっていきたいなと」

山「今年が6つでしたっけ…2桁は?」

斉「そうっすね 20、30は行きたいです」

(会場拍手)

山「出ました いいです なんかいいイベントになってきましたね
じゃあお二方は後ほどのクイズ&ゲームコーナーでまた登場ということでよろしくお願いします
では最後に一言ずついただきましょうか」


斉「え~2時からまたあるので風邪引かないようにまたお願いしま~す」

牧「寒いんでなんか温かいものでも飲んでください」

山「お二人も飲んでください ということでありがとうございました」

千「どうもありがとうございました~また後ほどお願いします」

山「南先生もありがとうございました 拍手をお願いします」

おわり

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コメント

        

お疲れ様です^^
トークショー、行かれたんですね~♪ 書き起こしありがとうございます。楽しませていただきました♪
トークの中で二人とも寒さを気遣かってましたし、風も強かった?ようですが大丈夫でしたか?

新人王のまっきーですは吹きましたww そんな事言うとは!^^

あっ、まだ読ませていただいてはいないのですが平尾さんゲストの番組も書き起こしありがとうございます!今夜のお楽しみにしてあります♪めっっちゃ楽しみ♪ぐふふ(*´艸`*)

それでは今年も残り後数日ですが、お体に気をつけてお過ごし下さい。
お互いに仕事、がんばりましょう..(><;)
藍さんへ
おはようございます。
コメントありがとうございます。

行って来ましたよ~。駅前広場で大通りに面してて、風が吹きまくりでしたw
さみ~って言いながら見てましたよw

点灯式の時ほど人がいなくて、ギリギリに行ったのに結構近くで見ることができたんですよ、

牧田がね、ステージに上がってマイクが入る前に最初に発した言葉もやっぱり「寒いなぁ」でした。
もうはっきり見ましたw

風がビュ~ビュ~吹きつつも日差しが強く、牧田はずっと渋い表情になってました。

司会の山本昇さんも盛り上げ上手でとても楽しかったです。

平尾さんの番組、まだ途中ですが、続きは年内に終わらせようと思っています。

私、ちょっと風邪気味で治りかけでトークショー行ったら寒風の中で悪化してしまいましたが
いつもの龍角散のど飴で何とか回復しましたw。

ありがとうございます。藍さんもお身体に充分お気をつけて。
年内の残りのお仕事お互い頑張りましょうね。
        
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