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『予感的中』 ~試合後の渡辺監督

2012/ 04/ 11
                 
(2012年4月10日 甲子園 1回戦 埼玉西武4-0東北楽天 試合後 文化放送斉藤一美アナのレポより)


「浅村の活躍と6~8番の4安打、全て予感が当たったよ

甲子園に来て打線が変わったよね

おとといからちょっとずつヒットが出始めている

後はどうやってランナーを進めて還すかをようやく考えられるようになった

岸は悪かったね~今日は

岸の一番悪いパターンなんだけども全部ボールが引っ掛かってた

だからいつ代えようかと思っていた

でも悪いなりにも勝負に行く所は行ってくれたのがよかったと思う

先に打線が点をとってくれたことと、岸自身が最初の登板で勝っているという部分が

心に余裕を生んでいたんだろうな

岸を引っ張ったのは後ろのピッチャーが不安定なので

行ける所まで行かせたかったから

(阿部がスクイズの構えからバットを引いて、キャッチャーが後ろにボールを逸らして1点入った場面)

当然スクイズと見せかけてエバースというサインだった

ただ、左ピッチャーだから3塁ランナーの動きはわからない

構えを見せたら何かしでかしてくれるかなぁと思ったら

これも予感が当たったね」

おわり
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