スポンサーサイト

--/ --/ --
                 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
                 
        

『そういう立場になれたこと』 ~十亀剣インタビュー

2012/ 06/ 10
                 
(2012年6月8日 PICK UP LIONSのコーナーより ・は斉藤一美アナです)


・プロ3試合目にして初のお立ち台、おめでとうございます

「ありがとうございます」

・ご気分はいかがですか?

「立つとは思ってなかったんで、正直びっくりしてて

ちゃんと言えたかなっていうのが不安でしょうがないっすねww」


・そうだったんですかw どうどうとした受け答えでしたけど

「そうでしたか なぁちゃんと言えてたならよかったなと思います」

・プロ初登板の広島戦前田智徳、で日曜のDeNA戦中村紀洋、そしておとといの中日戦山崎武司とまぁ出番がある度にまず必ず大物バッターと対戦しますね

「そうっすね 今のところそういう巡り合わせというか、嬉しく思ってます」

・嬉しいですか?

「そうですね、やっぱりそういう打者と対戦できる立場になれたということが、はい 嬉しく思います」

・山崎武司さん相手の真っ直ぐ空振り三振、いかがでしたか?自分の手応えとしては

「まぁ僕なりに自分の持てるものを先輩にぶつけれればなと思ってたんで

それが三振という結果で正直嬉しく思いました」


・2イニング目、2点リードの2アウト1、3塁、和田一浩選手をセンターライナーに打ちとりましたけど、投げた瞬間どうでした?

「うわ、ヤバいなと思ったんですけど」

・甘かったですか?

「はい…和田さんの調子のいいのもわかってたんで

まぁ思いっきり、投げたボールを打ち返されて、センターライナーだったんですけど

結果いい当たりでもアウトはアウトなんで

そこをうまく捉えて、今後活かしていけたらいいなと思います」


・今の起用法、やりがいはありますか?

「まぁ穴を埋めれる選手になりたいと、入る前から思ってたんで

今の中継ぎということには戸惑いなくやってます」


おわり
関連記事
スポンサーサイト
                 

コメント

        

        
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。