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2012.08.21生西武情報から監督コメントまで

2012/ 08/ 21
                 
おおまかなので細かい所違う部分もあると思います。後ほど詳しく書きます。

炭谷
「ソフトバンクは塁に出すと盗塁が怖い」

ベンチでは
ナカジの席に中村が座り
中村の席にはカーターが
ナカジは試合前ティーバッティングも首脳陣から「軽めに抑えて」との指示
「痛みは大阪の時より引いてる、だいぶんよくなっている
試合前は言うことはありません」とナカジ
その後、ナカジがベンチの定位置へ

カーターは岸登板ゲーム
16打数7安打
.417打点3、HR2本

永江
土曜日の涌井との連係で聖澤を牽制したプレー、
永江がサインを出したのではなくベンチからのサイン。
このベンチのサインを伝えるのは捕手の炭谷。
奈良原コーチは「よく永江はサインを見落とさなかった
だから使われるんだよ」と評価

杉本コーチ
「今日の岸は気合い入っている
全体的に素晴らしい
この後も継続してほしい
相手も素晴らしいので先に点をやらないように」

土井ヘッド
「秋山は送りバントだけではない
なんでもできる」

中村
「HRキングを獲れるとは全く思ってない
狙ってチームに迷惑をかけてもいけない
ヒットが狙える場面ではヒットを確実に狙う」

イースタン巨人戦
先発は岡本洋介4失点
2番手平野が無失点も
ゴンザレスが3失点
攻撃は斉藤のソロと駒月の犠飛で2-7で敗戦
片岡2番セカンドでスタメン
4回終了後美沢と交代までに5回の守備機会
当たり前にこなす
1打席目は追い込まれるまでにじっくり見た外野フライ
2打席目はフルカウントからライト前へ見事なヒット
痛めた右手で押し込む形も試合後は
「ほんの少し痛いです」とコメント
渡辺監督も「すぐの1軍上げはない」と明言

武隈、腰痛を発症
左ひじ痛と併せて治療へ。
藤原良平はサイドスローへ転向。
小石は理由あって坊主頭へ。
以上ファーム情報by一美さん

永江「2軍でヒットを打ってた時のようなバットの出方ができている」
首脳陣も「永江はセンスがあるのでもうすぐでヒットが出る」

栗山
「若い力と、中島さんと中村さんの力がミックスされて、
若い選手がゲーム展開に関わらずしっかり準備していてそれがチームのいい雰囲気を作っている
ここからは経験のある自分たちがやる番です」

永江 犠打6回中6回とも成功 犠打成功率100%

栗山「これからもきつい時はあるだろうけど首位に立ったということをモチベーションにやっていきたい」

ナカジ試合前「記者の皆さんはバッティングできないと思ったでしょ?」と笑顔
土井ヘッド「腰の状態は本人じゃないとわからないのでこちらからはなんにも言えない」

栗山連続フルイニング出場ストップ
パ歴代2位止まり

石井貴コーチ「岡本篤志のブルペンキャプテンとしての声かけがあるから今の中継ぎの安定がある
好調の立役者」

栗山のデッドボールは
手首の少し下、前腕部

高山
1軍再登録後の第1打席、8回中5回出塁で出塁率.625
「ひたすらがむしゃらにやってるからです」と笑うも
ここ数年「普通にプレーする」ということをモットーにしてきたが
今シーズン途中から「あえて力を入れてガチガチに緊張することを自分の中の普通にしている。この力みが好結果をもたらせている」
8/11以来、8試合ぶりの打席。


浅村死球後、目を開いて自分の革手を外す 意識はしっかりしている模様


監督試合後
「途中まではいいゲームだったけど、やられた
岸はペーニャへのフォアが余計
摂津は普通(吐き捨てるように)
ナカジは今後も様子見ながら
1打席なら大丈夫かな
ただ、栗山はまずいかもしれないな
浅村は意識ははっきりしてるが場所が場所なんで病院には行かせる」


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