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『2012年サンクスフェスタ栗山+???トークショーより』

2012/ 11/ 24
                 
(おおまかです)

・それではお座りいただいて

栗山「秋山がここ(上座)がいいと」

秋山「いいいんです!そういうのほんとにやめましょう!」

栗山「真面目にやろうよ!」

秋山「真面目にやりましょう、ほんとに最後ですから」

・このメンバーはどなたが集めたんでしょうか?

栗山「完全に僕ですね 僕チョイス」

・どのようなくくりで呼べばいいんですか?

栗山「え?どういうこと?」

・このメンバーは せ~の、僕たちは?

栗山「それぱくってるから」

星秀「栗山さんにこっちまで(炭谷、秋山、星)はいつもいじられてて
全員がやが集まると収集つかないので
一人きれいどころ(大石)が来てます」

・今星選手から、がやと言われましたが、秋山選手

秋山「そうですね そういうつもりで今日頑張ります
納得行ってます」

栗山「よかったやん、真ん中やん、やっぱり」

秋山「それは僕が決めたわけじゃなく、悪意なのか」

栗山「センター、センター」

・守備でもセンターですもんね

栗山「センターが秋山なんじゃなくて、秋山がセンターなんです
『俺中心』って言ってたやん」

秋山「そんなこと言ってないです」

・炭谷さん、秋山さんはWBCでもそういうこと言ってたんですか?俺中心だって

炭谷「すごかったですよ」

秋山「言ってるわけないじゃないですか」

炭谷「俺は西武で言うたら大島優子や言うてました」
 
栗山「失礼だよ!お前」

・大石さんは今の立ち位置いかがですか?

大石「あ~ちょっとよくわかんないです」

栗山「大石君は、僕の中では『大石君』なんですよ
君付けなんですよ
ほんと限られてるんですよ、岸か、大石しか僕が尊敬できる後輩はいないんです
あ、牧田も若干かぶって来るんですけど、
牧田はちょっとこっち(いじられ)側」

・星さんはどういった感じで栗山キャプテンにはいじられるんですか?

星「もうめちゃくちゃですよ
めちゃくちゃにされますよ
特に僕と銀仁朗なんですけど、横にいるのは」

栗山「秋山、手やめな、それ
砂いじりしてる子みたいなってました」

秋山「今気抜いてました」

・栗山さん、星さんの愛すべきとこと素晴らしいプレーぶりを紹介してください

栗山「星の愛すべき所は、今日に合わせてしっかりパーマ充ててきたところです
急にちゃらちゃらしちゃって、パーマ充てちゃったです」

・炭谷さん、この星選手のパーマネント具合はどうですか?

星「はっきり言ってくれる?」

炭谷「いやぁまぁありじゃないですか?」

・大石選手から見て

星「よく見て 後ろも見て」

大石「いいんじゃないですか?」

・そっと抱き寄せたくなるぐらい

大石「それはないですね」

栗山「星はご飯行くと、決める時はドットのシャツを着てくるんですよ
なぜかドット柄のシャツ」

炭谷「それWBCで秋山さんも着てましたよ」

秋山「俺巻きこむの?? 僕なんで巻き込まれてるんですか?」

炭谷「ご飯行ったんですけど、ジャイアンツの坂本と、澤村をまとめてました、秋山さん」

栗山「仕切っちゃった?」

炭谷「斎藤佑樹もです まとめちゃいました」

秋山「とんでもないことになります!そんなこと言ったら」

・星さんのプレーぶりはどうなのか

栗山「う~~~ん」

・手が痛い中頑張ったんですよね?星さん

星「それは先輩が評価してくれます」

栗山「う~~~~ん 秋山さんの場合は
あ、星はもう終わりです
秋山さんは真面目な話、この真面目ぶりですよね
その一言に尽きるんじゃないですかね
後はいい出したら止まらなくなるんでこの辺にしときましょう
プレーヤーとしては素晴らしいですよ
センターですからね、秋山ですから
センター=秋山」

・炭谷選手は

栗山「銀ちゃん…タコハチ
僕はいっつも『おい、タコハチ!』って電話するんですけど」

炭谷「僕は『はい ハチべえ』と」

栗山「誰がハチべえや!
こいつら『クリちゃん』言うてますからね
今日も秋山がロッカーで『クリちゃん』と」

秋山「言えるわけないじゃないですか!」

炭谷「この前『剥いちゃいました』言うてました」

栗山「甘栗か!」

・大石さんは栗山さんのことを何と呼ぶんですか?

大石「栗山さんです」

栗山「大石はちゃんとしてるんです」

・そんな大石投手の愛すべき所は

栗山「大石は…星、任せた」

星「いい人過ぎるんですよ、ほんとに
誰もこいつの陰口とか、卑しい話しを出してこないんですよ
あるけど、出してこないんですよ
いいヤツ過ぎるんですよ、それがマウンドで出ちゃうんじゃないかというのが心配なんです」

・ロッカーでも落ちてるごみがあると率先して拾うとか

星「それはないですけど 話すこといっぱいあるんですけど」

栗山「星!(その辺にしとけ)」

・逆に皆さんは栗山さんのことは

炭谷「まぁクソガキですよね
さっきの話ですけど、栗山さんのロッカーの両サイドが僕と星さんなんですよ
僕と星さんのロッカーゴミ箱扱いっすから」

星「平気でタオルとか拭いたヤツ
ここ(下半身)とか拭いてんですよ?
それをバンっと置いて
『もうマジで目の前で見てますから』と言っても
『俺じゃないよ、証拠あんの?』ってわけわからん
いや、見てますから!
銀仁朗と僕はもう」

炭谷「被害者です
たまにバットケースとかにバナナの皮とか入ってますから」

栗山「僕この靴ですけど、リハビリの時にこの靴出番があったんですよ
その時に靴履こうと思ったらなんか詰まるんですよ
何やろう?と思ったらえっらい古いおにぎり入ってましたからね
それ履いてるんですけど、僕
誰?」

星「ぶっちゃけた話、僕と銀仁朗がやろうってことになったんですけど、
さすがにこれはばれたらヤバいと迷ってたんですけど
そこに秋山が来て、『やっちゃいましょうよ』と」

秋山「いや、待ってください」

星「『いつもやられてるでしょう?やっちゃいましょうよ』と」

秋山「やっちゃってないですよ」

栗山「やっぱ秋山?」

星「秋山がやりました すみませんでした
考えたのは僕ですけど」

秋山「やっちゃってないです さすがにできないです」

・秋山さんから見た栗山さんの素晴らしい所は?

秋山「全てですね」

栗山「今日も朝からロッカーで
パンツを、スポーツ用品メーカーのを履いちゃうんです、彼は」

星「いやしい、いやしい」

栗山「やめろと 誰かパンツプレゼントしてあげてください」

・ブリーフ、トランクスどっちが?

栗山「ブリーフ、ブリーフ」

秋山「ボクサー系がいいですね」

(ファンから「え?」の声」)

秋山「え?って言われる意味がわかんない
何穿いたっていいでしょ、俺は!
ええ?じゃねえんだよっ!」

星「お、出た!出ちゃった」

秋山「言いすぎました、すみません」

・大石投手は?

栗山「大石はボクサーでしょ」

秋山「なんで俺じゃいけないんですか!!」

・星さんは

星「ボクサーで」

栗山「ドットやもんな」

・炭谷さんは?

炭谷「僕は…Tですね」

栗山「こいつは正味、気持ち悪いですよ
ハートがらのパンツとか穿いてますから」

炭谷「それは穿いてない」

栗山「穿いとったやん!」

炭谷「ハートはない」

栗山「気持ち悪い言うてたら喜んでたやん」

・栗山さんは

栗山「ボクサーです」

・秋山さんもボクサー

秋山「なんかね、チームのキャラの位置づけがファンの人に伝わるのが速すぎないですか?」

栗山「怒っちゃった、怒っちゃったもう すぐキレるんですよこいつ」

秋山「あれはさっきファンにやったら面白いかなと思って」

栗山「銀仁朗にもキレた」

秋山「銀仁朗さんにキレてないですよ」

栗山「キレてたよな?」

炭谷「言うよ?ここで」

・なんかもめはじめてきたので、大石さんから見た栗山選手の素晴らしい所を

大石「…」

・いやそんなに悩むことではないかと

星「こいつは普通の人なんで」

大石「普通に、素晴らしい人ですね」

栗山「ありがとうな!」

・秋山さんの栗山さんを見る目が厳しく

栗山「怒っちゃってる」

秋山「怒っちゃってないです」

・栗山さんはみなさんの誕生日には誕生会をやったり

栗山「やりません」

星「あったじゃないですか 2年前ぐらいキャンプ中に僕誕生日の時
潰されたよ?僕思いっきり 誕生会やってやるからって11月にキャンプ中に
潰されて振りまわされて携帯貸せって
『親に感謝しろ』って親に電話かけて
『おい、栗山や』って」

栗山「それは違うぞ!『栗山ですけど』と
『秀和君の友達です』と
ほらなんか話大きくなってきたやろ?
秋山の気持ちわかってきた」

秋山「僕に関しては完全なウソだから」(立ち上がり、また座ろうとしたら椅子に星が手を入れたため、よろける秋山)

栗山「立っちゃった!立っちゃったよ」

秋山「誰?ここに手入れた人ほんとに今」

・秋山さんあんま興奮しないで座ってください

秋山「ちょっ、おかしいよこれほんとに
おかしいんだよ イメージと違うよ」

栗山「何のイメージだよ?」

・逆に皆さんから栗山さんの誕生会は?栗山会みたいな

栗山「ないっすね そういうのはないっす」

・炭谷さん?

炭谷「ないです」

・秋山さん?

秋山「ないです」

栗山「おい!やれよ、お前」

秋山「なんで僕んとこで一回止めるんですか?
なんなんですか?」

星「お前だけだよ、今年来なかったの 栗山さんの誕生日会に」

秋山「『え?』って言ってる人いるんですって
信じてるんですって
信じ込ませる前に誰かが否定してくれないと言い訳してるみたいじゃないですか」

星「お前だけだよこなかったの みんな来たよ」

秋山「じゃあほんとごめんなさいね、僕ですね(ピキッ)」

栗山「う~わ 出たぁ」

・栗山さんから見て、結婚してない秋山さん、星さん、大石さん、彼氏としてお薦め、結婚相手としてお薦めというのは

栗山「星は無理ですね ドットですから」

星「いつも着てるわけじゃないですよ
買う時に服のことはプロにコーディネイトしていただいた結果
ドットがいいよって決まったわけですよ
そしたらすごい食いついてきて
『なんじゃそれ~』みたいな感じで」

栗山「僕もドットが欲しいなと」

星「ちょっと似合ったからってうらやま~なんじゃないですか
うらやま~ ちょっとうらやま~」

・結婚相手としてお薦めなのは

栗山「大石でしょう 絶対大石ですよ なぁ大石なぁ?」

・大石さんはファンの方に僕と結婚するとこんないいことがあるよというアピールポイントは?

大石「なにもないです」

栗山「いるだけでいいでしょう、癒されるし」

・炭谷さんから見ては

炭谷「大石でしょう
秋山さんはちょっと勘違いしてて、
この前も秋山さんの部屋に行ったんですよ、宿泊先の
タッキー&翼のDVDが置いてあって
『僕実は翼くんが大好きなんです』と」

秋山「言ってないし!」

炭谷「髪型とかも」

秋山「意識してないし!」

炭谷「翼くんイメージで」

秋山「言わせてもらいますけど、ウソばっかりだし、今日俺そういう言い方されてないんだし
しんどいんだよ!」

炭谷「でもほんまに言ってたのが、『俺もジャニーズ入りてえな』と」

秋山「違う、銀さんがね、そうやってあったってのをいじって来たので
そうやって言った方が笑ってくれるかなって感じで」

炭谷「気持ち悪かったよ」

・同じJでもジャパンよりジャニーズが

栗山「お?」

炭谷「お?」

秋山「お?って何?おかしいし、きりこみがエグすぎる」

栗山「オイシイ」

星「一番オイシイ」

・今年思い出に残るシーンみたいなものをまず星さんから
急遽キャッチャーもやりましたが

星「それ言おうとしたのに言われたらダメじゃないですか
潰されたわ」

・今のなかったことで、星さんいかがですか?

星「僕はキャッチャーやったんですよ」

・ええ!

星「憶えてます?」

栗山「そうなん?」

星「8月ぐらいに星孝ちゃんが」

・退場処分で

星「そそ、で、キャッチャーやったんですよ、僕
それ一番印象に残ってますね」

栗山「呼吸合ったの、あれ?」

星「涌井とはすごい大親友なんで
手つなぎながら歩いてますから
ハードゲイ」

・はい ありがとうございました
続いて大石投手は

大石「初勝利挙げたことですね」

・そのウィニングボールはどちらに

大石「ええと…」

・まぁこれからたくさん勝つんで最初のボールにこだわることはないですよね
よろしいですか?栗山さん

栗山「全然大丈夫でしょ、問題ないです」

・炭谷さんいかがですか?

炭谷「僕人生で初めて救急車乗れたんでよかったです
今年は野球やってるよりラグビーやってるのかよってぐらい当たって」

・栗山さん、ほんとに炭谷さん頑張りましたよね

栗山「炭谷ですか?そうですね
ゴールデンボディ賞」

・秋山さん

栗山「10分ぐらいしゃっべてもいいよ」

秋山「10分もしゃべったら終わりなんで
今年怪我明け戻って来て5番に入れていただいた時が一番よかったかなと印象が
そんなとこまさか打てるとは思ってなかったんで
その辺り一番印象が深いです」

・栗山さんいかがですか?

栗山「そうなんじゃないですか」

・来シーズンに向けての力強い言葉をいただきたいと思います
栗山さんどなたから

栗山「僕から行って、星に締めてもらいます
来年は僕がちょっと怪我でいなくなった時に秋山さんがセンターに集めて
こういうの(片ひざ付いて指を鳴らすポーズ)やってたんで
僕もあれに参加したないぁ」

秋山「斉藤です!!あれ」

栗山「僕レフト守ってても駆けつけようかなと」

秋山「栗山さんいる時は左中間寄りで」

栗山「センター中心に集まるんじゃなくて、秋山が中心で」

・秋山さんがライト守ってる時はライトの方に集まると

栗山「もちろんそれで 中心が秋山」

秋山「それじゃおかしいじゃないですか 
集まろうかっていう空気を最初に出すのは星さんじゃないですか」

星「違う、お前が手招きしてたから」

秋山「お前が呼んだみたいな空気を一回作って」

星「それでいいの?」

秋山「それでいいです、それで」

・炭谷さんが見ててもそういうシーンありました?

炭谷「僕、秋山がセンターからちょっと集まりたいからお前タイムとれよと」

秋山「そればっかりじゃないですか!」

炭谷「おい銀、タイムとれよと」

・そういったとこに栗山さん参加したいと

栗山「そうですね 参加します」

秋山「おかしいんじゃないですか、それ」

・では次炭谷さん

栗山「短めではよパッパッと行け」

炭谷「頑張りたいと思うのでまた応援よろしくお願いします」

秋山「僕も一年間頑張ります

絶対今日ファン減った」

栗山「なんやそれ

増えたとか減ったとかの問題じゃないでしょ?お前」

秋山「いや楽しんでたとは思いますよ ファンの人はね、見てる人はね
まぁどうなんでしょ」

・秋山さんの違った面が見れて嬉しかった人?

(会場拍手)

秋山「こちらとしては不本意ですよ
こいつホンモンじゃねぇかと思われてるかも」

大石「僕も一年間1軍にいれるように頑張りたいと思います」

・抑えという話も出てます

大石「まぁ結果として頑張りたいと思います」

栗山「最後は星、立ってちゃんと締めろ
みなさん聞いてるから立って」

星「あの~この流れでみなさんもう察してると思うんですけど
来年、まだ発表してないんですけど
キャプテン秋山が」

栗山「ありがとうございました~」

(全員一斉に立ってお辞儀をして引き上げていく
会場拍手)

おわり

(笑い過ぎて写真撮るの忘れてました)
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コメント

        

こんにちは♪
昨日はお疲れ様でした♪
私も朝5時30分に出発して駆けつけましたよ♪
秋山選手の後を追い続けてキュン(*´Д`*)キュンしてましたw

でも・・・ツアーのパンフを配ったりとか、カレンダー販売とか、芋煮販売とか・・・横で観てはいたけど、近づきすぎると緊張で足が震えてしまうので、少し離れたところで見守っていましたw
※でも何とかハイタッチは1回することができました♪
 去年もすることができたのですが、
 去年の時点ではここまでハマってなかったので・・・。
 今年は大感動でしたw

トークショーも見たのですが、少し遠いところしか席が取れなくて、ところどころ聞き取れないことが多々あったので、書き起こしを見て笑わせていただきました。
やっぱり!さすがのイジられっぷりですね。。。

あの反応を見てしまったら確かに私もイジりたくなってしまうかもしれません。

愛すべき秋山選手。
これからも勿論愛し続けます(*´I `*)ポッ

追伸
個人的に、去年よりクロージングセレモニーがあっさりとあっけなく終わってしまった印象でした。
中島選手から何か話があるかなぁと思っていたので。。。
ありがとうございま~す!
連投になってしまいましたが、栗のトークショーのアップありがとうございます!凄く気になってたんです。しかも栗の弟分が勢揃いとは豪華!秋山君がいじられまくりですね。もう、仕事場の休憩室でニヤニヤしながら読まさせて頂きました!秋山君の以外な?面も見られて大満足です。本当に感謝です!
micaさんへ
おはようございます。
コメントありがとうございます。

23日はお疲れ様でした。
私は6時過ぎに出ました。
少しでも前の方でトークショー見たかったので。
優先席?ああ、外れたよ…

秋山選手のキレキャラの役も面白かったですね。
ほんと意外な一面を見せてくれました。
それだけライオンズというチームで自分の居場所をしっかり見つけたことだと思います。

何かあると「真面目」という言葉がセットで付いてくる秋山選手、こういうとこもなくっちゃね。

micaさんが秋山選手にたくさんキュンできたようでよかったです。
来年はもっと近付けますよう、願っています。

クロージングの中島選手については、去年胴上げと挨拶ありましたからね。
本人としても気恥ずかしい部分があるのかなと思いました。

個人的には最後のVロードから消えて行く時、振り向かなかった姿がとても絵になってて印象に残っています。

あの背中はファンに「ありがとうございました」と
言ってるように見えました。
ろんさんへ
こちらこそ読んでくれてありがとうございます。

栗山親分をうまく炭谷、星秀の弟子たちがサポートしつつ、秋山選手のキレキャラを引き出してくれましたね。

改めて、クリの仕切りの上手さと、星秀の見事なアシスタントに感心しつつも、秋山選手には爆笑させられて、録音聴き直したら自分の不細工な笑い声ばっかり入ってました(苦笑)

このチームワークがあれば来年のセンターラインから外野の扇は大丈夫そうですね。
早くも日本一に向けて滑り出しは上々だと思っています。
        
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