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『SPO-NOW南郷スペシャル その10 片岡治大、涌井秀章、炭谷銀仁朗 前編』

2013/ 02/ 11
                 
(この枠は平尾博嗣 Reach your dreams第5回の扱いです)

平「さぁ~ここからは平尾博嗣 Reach your dreams南郷スペシャルバージョンを送りしたいと思います!
早速、3人のBIG3のゲスト来ていただきました
ライオンズが誇る、BIG3 一人ずつ紹介してください」

片「みなさんこんばんはぁ 埼玉西武ライオンズの片岡治大です」

涌「こんばんは~ 涌井で~す」

炭「中島ですけど」(←モノマネで結構似てる)

平「…はい帰ってくださ~い 生放送で~す」

炭「似てたでしょ!」

平「ナカジのファンは激怒で~す」

炭「炭谷銀仁朗です」

平「このね、ライオンズが誇るBIG3、何と言ってもWBC3人組ですから」

片「あれ?僕入ってないww 片岡入ってないです」

平「入ってない?」

片「入ってない前回、前回 過去の栄光」

平「ワクはね、めったに出てくれないNACK5に『平尾さんがやるなら出ますよ』と
ほんとはいい子なんです」

涌「そうですね ほんとはいい子です」

平「照れ屋なんです 炭谷は呼んでないのに『僕も』と」

炭「いやいやいやww」

平「呼んだ?」

炭「呼ばれましたww」

平「呼んだっけ?そう?一応僕のコーナーなんだけど、
今日はスペシャルなんで、フリーでしゃべりたいことがあったら3人でしゃべってもいいし
悪口言い合いしてもいいし、文句言い合いしていいし、暴露していいし
あとはリスナーの人がいくつか質問があるし
生放送なので黙るのはやめてもらっていいかな
いつもロッカーでしゃべってる感じでやってもらっていいし」

涌「それ平尾さんも入って来るんでしょ?」

平「もちろんもちろん」

一同「…」

平「生放送だから そういう所で切られちゃうと、いつ言っていいかわかんないからよろしくお願いしますね
まず第1クール終わって、個人の仕上がりはどういう感じで来てます?」

片「僕は、片岡は、ゆっくりやらせてもらってますんで、怪我の具合もあるんで
あんまり飛ばしすぎちゃうとまた怪我しちゃうんで 身体が弱いから」


平「何気に弱いよね」

片「何気にっていうかだいぶん弱いですね いつも怪我してるから」

平「なんかあったら、どんどん来ていいから二人も突っ込んできていいから
なんか面白いことある話は」

炭「いや…」

平「ない?」

炭「はい」

平「あはは 手だっけ?最後手術したの」

片「そうです 最後手術したのは」

平「どうですか、今、感じは」

片「まだちょっと痛いですね」

平「痛い?」

片「痛いから ゆっくりやるしかないかなと思って」

平「じゃあ春野だな」

片「そこは大丈夫です、はい」

平「じゃあワクは?」

涌「そうですね、涌井はまぁ例年初日からブルペン入ることはないんですけど今年WBCあるんで
今のところ3連投してますね、珍しく」


平「その辺は身体きついですか?」

涌「まぁたまにはいいかなと思ってやってるんで
意外に、今日も銀仁朗に受けてもらって、珍しく褒めてくれたんで」


炭「キャンプで、選手の…」

平「一人だけプロレスの実況みたいになんだけどww マイク持ってww」

炭「選手のキャッチャーは受けさせてくれないんですよ」

平「初日と2日目は田原さんだったもんね」

涌「二日目は椎木さんで 基本、試合で受けてもらうじゃないですか、銀仁朗とか
だからできるだけ、来てほしくないんですよ
今日も拒否ったんですけど、こいつがもう来る来る」


平「受けさせてくれと」

炭「そうっすね 僕は100%です 絶好調です」

平「レギュラーですか?」

炭「いえいえ、やめてください」

平「WBCレギュラーですか?」

炭「いえいえ」

平「阿部さんには負けないつもりで行きますって」

炭「言わされました、あれは」

片「でも新聞に載っちゃいましたからね」

涌「なんせ、HRも打ってますからね」

平「そうね、クーバ戦」

炭「クーバww」

平「例年以上に、銀ちゃんは調子いいと」

炭「調子いいですね」

平「心技体全て?」

炭「全て」

平「それはWBCがあるからってことで早目に調整した結果?」

炭「調整はいつも通りでした」

片「たいしてやってないですよw
全然、ランニングとかも全然やんないの、こいつ
1週間ぐらい一緒にやったけど全然走れてない
バッティングも全然やらない」


平「じゃあウソじゃん」

炭「やってました!ほんとです」

涌「でもこいつ、今年この3人で自主トレやったんですけど、初日普通に走ったら全然走れるランニングだったんですけど
初日から練習してないから酸欠ですからね
酸欠で『僕もう無理です』って」


片「顔真っ白になってたからね」

炭「ピッチャーのランニングを、やるもんじゃないっすね」

平「WBC選ばれてて、日本の代表として、どう?」

片「やっぱピッチャーの気持ちをわかんないとダメですよね、そういう苦しい思いをして」

涌「片岡氏はちゃんと走れてましたよ

片「はい 僕はもう今年に懸ける意気込みが違いますから」

平「ヤス、マイク近いね、顔 もうちょっと離れて大丈夫」

炭「結局フリートークってこの3人で平尾さん入ると僕いじられるだけでしょ」

平「だから呼んだんだよ 予想できてたでしょ?自分でも」

炭「できてましたけど」

平「やっぱりね、ワクの自主トレはランニングきつくて有名っていうね」

片「涌井は走りますよ だいぶん走る」

平「結構さ、チャラチャラしてるように見えて、シャイに見えて、
でもランニングはすごいんだよね」

涌「チャラチャラには見えなくないですか?」

平「いや、見える」

涌「どっちかって言ったら、銀仁朗の方がね…」

片「僕は落ち着きましたよね」

平「落ち着いた!」

涌「銀仁朗の方がチャラいですから」

平「でも銀ちゃんも子ども産まれて、結婚して、そうなると…」

涌「涌井かぁ…」

平「でも練習はね」

片「練習はしっかりやってますよ、彼は 見えない所で」

平「ぜひ3人に聞いてくれっていうのがあって、NACK5の工藤はいつも3人にちゃんと挨拶してます?朝」

片「あ、僕はされてないです」

涌「今年初めて会いました」

炭「僕知りません」

平「石井貴さんが出た時も全然挨拶しないって怒られて」

片「やっぱそうなんですね」

工「ちゃんと名前を言って挨拶してますよ、ほんとに」

聖「ここで小休止で一曲お送りしたいと思います」

涌「平尾さん歌うの?」

平「もちもち」

片「歌っちゃおうかなぁ」

(Mr.children 『Tomorrow never knows』のイントロが流れ出す)

平「さぁここからはリスナーの方からこのBIG3へたくさんの質問が来てるんですけどもいくつかピックアップして」

工「はい RN ななさん
『17日がヤスのお誕生日ですけどどんなプレゼントが嬉しいか聞いてください』と」

片「いやもう…」

平「金でしょ?」

片「あはは」

平「銀、そういうこと言うなよ」

炭「平尾さんでしょ!」

涌「ダウニーじゃないですか?ダウニー結構好きでしょ」

片「洗濯好きだから 掃除洗濯大好きですからね」

平「これリアルに答えていんじゃないですか?ほんとにリアルに
くれるかもしれないww」

片「…お金?」

平「ああ~ファン減った」

片「ヤバいヤバい今~ 全然なんでも、ほんとになんでもいいんですけど、
そんないただけるならね、なんでも
まして南郷まで来ていただけるんならね
あ、来るとは言ってないですね
来てくれるかな、ななさん」


平「僕も催促されましたから早くも
『兄貴、17は僕の誕生日です』って
2月1日に言われました」

片「誕生日だからみんな」

涌「自分、4年前ぐらいに、誕生日会したんですよ、サプライズで」

片「涌井師匠はやってくれました」

涌「2回した 1回、中島さんと西武のメンバーでやって」

平「2回もしたの?1年間で?」

涌「はい やって、当日の日が休みだったんで、前の日から夜、岸君とかと集まって、
誕生日パーティー1回やってて、もうないと思ってて、油断してて、
突然ケーキ出して、プレゼント渡して、泣いてました」


片「あはは」

平「そんないい話したら好感度アップしちゃうじゃない、また」

片「僕のですか?」

平「いやいやワクの」

炭「涌井さん、僕の時もやってくれましたからね
僕7月19日なんですけど、札幌やったんで」


涌「あ、やった」

炭「めっちゃ大きい聞いた話では5万ぐらいするケーキを用意してくれて
僕がローソク消した瞬間にそのまま頭押されて
誰一人、食べてないです」


涌「店がケーキだらけになっちゃって滑る滑る
皆こけてました」


片「優しいなお前」

平「俺、やってもらってない」

片「平尾さんだって12月31日でしょ やれないでしょ」

涌「一回あったじゃないですか、平尾さんの誕生日パーティー行こうとしたら
平尾さんがなんかもうつぶれちゃって」


片「そんなんあったの?」

平「独身の時まだ 他の人がやっててくれて、ワクが来てくれるって言って
電話くれた時、俺つぶれてて、寝てて、年越しちゃったその時」

片「涌井優しいんだよね エロいんだよ」

涌「おいおいおいw」

平「エロい関係ないw」
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