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『傷つきたくない』 ~鬼崎、秋山、星グループトーク

2013/ 11/ 16
                 
131111t (1)

(2013.11.11放送)
         131111t (2)
鬼「いろんなテーマがありますけど…『こんなフリは困る!』」

131111t (3)

秋「まあねぇ、鬼さん困った挙句、ああいうヒーローインタビューになってしまって」

鬼「そうそう!まさにその通り 困ったフリはそれですわ」

131111t (4)
星「『その場で名前を付けろ』とか」

鬼「そうそう、『何にしますか?』とか」

秋「でも…そのフリあっての必殺技じゃないですか?」

131111t (5)
星「そうだねぇ 根性バントも」

鬼「自ら繰り出すもんじゃないからね」

秋「そうっすね 必殺ですからね」

131111t2 (1)
鬼「じゃあ逆に困ってないじゃないか」

秋「そういうことですね」

星「助けられてる」

鬼「ありがたいじゃないか」

131111t (6)
秋「そんなに立ってないからねぇw」

鬼「そうなんだよねぇ~」

星「(秋山)今年何回?」

秋「3回ぐらい」

星「そんなもん?」

秋「だと思います」

鬼「もっと立ってる感じするね」

131111t (8)
秋「いや、僕…ここぞの一本を今年全然打ってないですからね、これはほんとに」

星「いいところで」

秋「うん、全然決めてない!浅村が前で決めて、で、(自分が)沈んで、で、次みたいな
そういう一年間だったんで」


131111t (9)
星「なんか決めといた方がいいんじゃない?」

秋「どういう質問してほしいか?」

星「いや、決めセリフ」

秋「決めゼリフ??」

鬼「あ、そうそう だから、G.G.さんなら『きもてぃぃぃ~』みたいなヤツでしょ」

秋「ああ~…」

131111t (10)
鬼「『最高で~す』みたいな阿部さんで言えば
秋山で言えばってとこでしょ」


秋「だってその場になってみないとわかんないじゃないですか
自然に出て来るもんだから 作るもんじゃないでしょ」


131111t2 (2)
鬼「『ウィ~!』にすればいいじゃん」

秋「…」

星「やってみろ、やってみろ」

鬼「ウィ~ 一回やってみて!」

秋「いや…一回がどれほど重いことになるかってのはこのチーム、ほんとに身に染みてます」

鬼「多分ケガする可能性はある」

秋「あります」

星「大ケガで いつまでも言われる」

131111t (11)
秋「そ!だから今日はいくらスタッフの人が振っても俺はやらない!」

鬼「じゃ、なんか考えません?3人がもし、ヒーローインタビュー立った時に、これ決めてやりましょっていう、来年」

秋「イヤです!」

131111t (12)
鬼「じゃあなかったことに…なんでやねん!俺が今いい提案したのに」

131111t (13)
秋「鬼さんが、必殺技の後に言ったらいいじゃないですか、なんかビームみたいなの」

鬼「ビーム?…ビームなの?もうそれは」

秋「必殺技ですから 来年、鬼さんのヒーローインタビューみんな楽しみにしていますね」

鬼「いやいや、なんで自分だけなんですか?」

131111t2 (3)
秋「だって必殺技持ってるの鬼さんしかいないじゃないですか
僕らは普通に答えてるだけでも精一杯ですから、ね?」


星「うん」

鬼「いやぁ、俺は精一杯超えてるぞ」

秋「え?いや、まだまだポテンシャル 2球団目の」

131111t (14)
鬼「さ、ということで決めましょう もうやろう!やろうよ やった方が面白いって、絶対
もしこの放送見てる方が…」


秋「傷つきたくないです」

131111t2 (4)
星「www」(口を閉じたまま笑う)

鬼「…ケガしたくないんです?」

秋「傷つきたくないんです」(力を込めて)

星「かしこくなったね、なんかね?」

131111t (15)
秋「反響がどれだけ大きいか、僕だってわかっています」

鬼「軽く簡単に?」

秋「簡単に、こんな、こんなって言ったらアレだけど、こんな所で決めたらダメ!」

星「ダメ?」

鬼「ダメ?」

131111t2 (5)
秋「ダメ!この3人で決めるようじゃ議題じゃない!重い」

鬼「だから、小っちゃく決めよう こじんまりとした感じでやったらいいんじゃないの?ってことでしょう」

秋「じゃあ靴脱いで台に上がったらいいじゃないですか そうやって小っちゃく」

星「謙虚だなぁ」

鬼「誰が気付くん?」

131111t (16)
秋「だって来年は、ソックス上がってるじゃないですか、みんな
伊原監督が来られて、スパイクは見えるようにしようってなってるんで
靴脱いだら、みんないつも被ってるヤツが、上げてるわけだから、
スパイク脱いだら見えるわけですよっていうぐらいちっちゃいことでいいんじゃないですかっていう話」


星「何か変なとこ作る?」

秋「う~ん、どうします?」

鬼「あ!募集します?」

(ここでBGMはキセキ)

星「いや、いい」(即答)

秋「いい」(即答)

鬼「止めましょう!それ止めましょう」(即決)

秋「募集したらね、来ますよ!」

131111t (17)
星「それね、こういうことだから!」

鬼「あ、そういうことね」

星「そういうこと」

秋「あれ、募集して決まったんですか?」

星「トークショーで、年始やったトークショーで、決まったの」

秋「あ~」

131111t2 (6)
星「実は今年俺、持ってたんだけど一回も上がらないからそれを披露する間もなく」

秋「あ、じゃああっためてるんですね、来年に」

星「いや…」

鬼「まだ、じゃあ…」

星「あ、もう…あれはできない」

秋「できます」

星「できないよ トークショーに来た人しか知らないんだけど、できない
2年連続でやってないんで」


秋「でもそれはね」

鬼「見てみたい」

秋「あっためてるんならいつか」

鬼「見てみたい 出して」

131111t2 (7)
星「いや、もうここで言っちゃうよ」

秋「マジっすか?」

鬼「え?」

星「いやもうできなかったことっていうんで」

鬼「っていうことで」

131111t (18)
星「そう 2012年がちなみに、メガネをかけてヒーローインタビューに上ると
一回も上がってないから、これ」


131111t2 (8)
秋「あははは!見たことないっすね、確かにww」

鬼「え?メガネをかけてってことは常にメガネを持っていたということですか?」

星「そういうこと」

鬼「ほ~」

131111t2 (9)
秋「気付かなかったwwマジ?」

鬼「全然知らなかった」

星「トークショーをね、やったところから、提供されたの」

鬼「え?メガネを?」

星「メガネをw」

秋「メガネストアでやったんですか?」

星「いや、違う違う」

鬼「そんなおもしろメガネ来たんっすか?」

131111t (19)
星「高田馬場でやったんだけどBIG BOXってとこね
そこの、お偉いさんが、そこで言っちゃったもんだから、メガネを3つぐらい送ってくれたの」


秋「ええ~?」

鬼「全然知らなかった」

星「ちょっと派手なヤツね 使わず終わっちゃったのは悔しい」

秋「で、2013年は?」

131111t (20)
星「今年はね、みんなに聞いたわけよ どうしますか?って」

秋「メガネかけられませんでしたけどってw」

星「『かぶりもんしてくれ』とか言われたんだけど、過去した人いたでしょ?」

秋「いました」

131111t (21)
星「なかなか決まんないから、じゃあわかりましたと
ここにヒゲ描いてニャ~と言いますと」


鬼「言いますと言っちゃったんですか?もう」

星「うん、言ったの」

秋「す~げ~!」

131111t2 (10)
鬼「描いて?」

星「うん」

鬼「勇気あるわ…」

秋「絶対イヤ」

131111t (22)
星「去年はメガネだったでしょ
今年はちゃんと女性用の眉ペンをね、バッグに忍ばせてた」


鬼「知らなかったそれも!」

秋「マジっすか!」

星「一回も開くことなく今すごく汚くなってるけどね」

鬼「あははは」

秋「じゃあ2014年は両方、メガネとヒゲ!」

星「メガネはできませんでしたっていうことで2014年は」

秋「ここで募集と」

星「わからない、やめる 募集はやめたほうがいいよっていう話だったよね、今」

鬼「星さんだけの募集にしましょう、そしたら」

秋「そう募集しましょう」

星「いや、やめて」

131111t (23)
秋「じゃあ、こちらで~す」

131111t (24)
星「(秋山の手を下げる)」

131111t (25)
秋「星さんに~」(さらに粘る)

星「これは、上がる確率の高い、秋山の方がw」

鬼「じゃあ秋山に」

秋「いや」

星「みんな期待して」

131111t2 (11)
鬼「秋山のヒーローインタビューが、ファンの人に…」

秋「僕、真面目が売りなんで ヒーローインタビューの」

星「そこ崩そうよ」

秋「いや、面白くない」

鬼「殻破った方がいいと思う」

星「もう一皮むけてね…伸ばそう」

131111t (26)
秋「必殺技も要らないし、メガネも要らない
そういうのは別に要らない!」


131111t (27)
星「セロテープ?」

秋「セロテープも要らないっ」

鬼「これ以上?」

秋「わかりづらくなる」

星「むしろ下げる」

秋「まぁヒーローインタビューはこの辺でいいんじゃないですかね」

(トークはまた来週に続きます)

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コメント

        

3人でお立ち台に!
甘口さん、こんにちは。鬼さん、秋山君、星さんのグループトーク、今まで楽しみながら読んでいましたが、今回のは特に面白いですね。お立ち台に上がったら何をやるか・・。秋山君が、影響力あるから余計な事を言わないって、頑なに誇示してるのが、面白いですね~。お立ち台で何かをやるのはキャラ的に違うでしょうし、約束してしまったら、キャップのツッコミがあるでしょうしね。
星さんのお立ち台見たいなあ。どんなパフォーマンスをやってくれるのか期待してしまいます。鬼さんの「根性バント」「必死走塁」の次に続くものにも期待。
う~ん、来季が本当に楽しみです。
        
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