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『SPO-NOW南郷スペシャル2014 その7 浅村栄斗、熊代聖人』

2014/ 02/ 09
                 
(ここからしばらくノイズが多くて一部聴き取りづらかったので、一部違ってる部分があったらごめんなさい)

聖「それでは自己紹介をお願いします」

浅村「え~と背番号32番、浅村栄斗です」

平尾「来た!打点王!打点王来た!来た、打点王~」
        
聖「そして?」

平尾「来た打点王、大幅アップ~!」

熊代「平尾さん、僕も一応自己紹介 背番号58、熊代聖人です」

平尾「は~い、よろしく 熊沢選手よろしく」

熊代「熊代です、しろです」

平尾「いじられてナンボだもんな?熊沢な?」

熊代「いや、熊代です」

平尾「今日この二人と言うことは、もちろんアサの所が時間たっぷりで
これはしょうがない」

熊代「そうですね…」

平尾「じゃ、クマお疲れw
アサ、身体どれだけでかくなった?ユニフォームぱつんぱつんじゃん?」

浅村「採寸した時は、ちょっとでかめで頼んでたんですけど、いざ出陣式の時に履いたら
ぴっちぴちでこれちょっとクリーニング出し過ぎたらやばいなと思ってそれぐらいです」


平尾「発注した?新しいの」

浅村「はい、今日NIKEに」

平尾「2日目やで?キャンプ」

浅村「ヤバいっすね」

平尾「でもびびる位、足腰、肩、プロレスラーかっていうぐらい」

工藤「ソックス上げているからよりまた目立ちますね」

平尾「何kgぐらい増えた?トレーニングで」

浅村「今93なんで、4~5kgですかね」

平尾「筋肉だからね、もちろんトレーニングだから」

聖「この先はもうちょっとというのはあります?」

浅村「いや、ちょっと動いてみて、一気に上げると動けないんですよ
今ちょっときついなと思ってて
これから慣れていかなきゃいけないんですけど
90kgぐらいでやりたいなとは思っています」


平尾「去年は、ベストの時は何kgだった?」

浅村「88ですね」

聖「動ける前提があってのパワーアップなんですね」

平尾「もともとなんでパワーアップしようと思ったの?」

浅村「やっぱ、ホームランを打ちたいって思いましたし
1年間持つ体力と言うか、そこを感じまして」


平尾「1年間出たからね 見えないとこで怪我も結構あったり、きつそうにやっててね
『4番だから僕は出ます』とトレーナーに言って
トレーナーからは『休みなさい』と言われたこともあったけど、『いえ、出ます』と」

熊代「すごいよね」

浅村「責任感です」

聖「ほんとに素晴らしい選手ですけども」

すばらピーポー!

平尾「お~!よしよし」

工藤「天の声みたいなw」

熊代「なんっすか?これ」

平尾「素晴らしい人にはすばらピーポーっていう平尾の声が」

浅村「すばらピーポー…」

平尾「じゃ、クマは?」

熊代「はい?」

平尾「どう?キャンプの目標というか現時点の」

熊代「現時点ではとにかく自分がこのオフやってきたことを、しっかりアピールと言うか、したいなと思います」

平尾「俺ね、今日ね、ランニングを見てちょっとね、クマに一個説教があるんだよ
もっと前に行かないとダメだね」

熊代「なにがですか?」

平尾「あの位置で走ってたら目立たないんだよ カズさんに言われてなかった?」

熊代「あ、途中言われました」

平尾「斉藤とか木村は先頭走ってたんだよ、そこなんだよ」

熊代「そうっすかw」

聖「監督の開幕オーダー発表の中でライバル関係というか」

平尾「入ってなかったでしょ?」

熊代「はい そうですね」

平尾「アサはセカンドなの?」

浅村「そうですね」

平尾「守備ドキドキしてるからw ほんとはどこやりたい?アサ もうぶっちゃけ」

浅村「ぶっちゃけですか…いや、今はもうどこでもいいですよ、そんなに」

平尾「あ、そう 気にならなくなった?去年から」

浅村「ショート、ショートっていうことはなくなりました」

平尾「打つ方が気になる?」

浅村「そうですね 打つことに集中したいと言うか、はい
打つのが自分では長所と言うか、そう思ってるんで
守備も大事ですけど、監督が言った所をしっかりできるように
今はそう思ってます」


聖「キャンプのテーマは?」

浅村「足と守備ですね
監督代わられて、足を使った野球になるって言ってたんで
まず足と、そして守備も変わりましたし」


平尾「メールして来たやん…『伊原監督、ヤバいっすか?』って
だから野球はヤバくないよ、遅刻とか、身なりとか、そういうのは厳しいよと
そうしたら、『僕ヤバいっす』って返って来たw」

浅村「今までの僕やったら、当然言われますし、まず平尾さんに一回聞いとこうと思って」

聖「その相談でだいぶん解決しました?」

平尾「それは自分から『僕ちょっとヤバいですね』って返って来たってことは
伊原さんに怒られそうな要素が僕にはあったなとわかったはずだから
注目されるじゃない?打点王獲った後だし
時間の問題とかね クマはどう?」

熊代「はい?」

平尾「聞くことないんだもんだって」

熊代「いやお願いします~」

聖「このキャンプの…」

平尾「それ聞いたよさっき
でも浅村とキャッチボール初日からやってるじゃん」

熊代「やってますね」

平尾「楽しそうでよかったね」

熊代「なんでですかww」

平尾「仲良しでしょ? で、クマにメールあったじゃん、さっきリスナーから」

工藤「くまし~ポーズをまた新たに変えたりするんですか?って言う話が」

熊代「そうですね 去年はほぼやってなかったんですけどね
ランディ・ウィリアムス投手にちょっと今新しいの考えてもらってるんで」


平尾「ランディが考えるのかよw」

熊代「今シーズンバージョンを 強そうな感じのクマにして」

平尾「可愛いバージョンじゃなく」

熊代「はい 強そうな感じのにしてくれって 今考えてくれてますww」

平尾「なんでランディに頼むの?」

熊代「いや、ランディが『俺が考えてやるよ』みたいな」

平尾「言って来たの?ランディ知ってたの?」

熊代「ランディが僕に会うたんびに、くまし~ポーズやってくれてたんで、それで」

平尾「そのメールをくれた方は、乞うご期待と」

熊代「そうですね」

工藤「今シーズンのヒーローインタビューで」

熊代「披露したいなと思いますね」

聖「では最後に二人に今シーズンの抱負、メッセージをお願いします」

浅村「まずほんと優勝だけです
あとは自分的には去年ちょっと出来過ぎっていう部分があるんで
楽しみなんですけど、プレッシャーも当然あるんでそこを跳ね返せるような成績を残したいなと思っています」


熊代「優勝はもちろん最前提なんですけど」

平尾「最前提ってww 大前提だろ」

聖「今一瞬みんな顔を見合わせましたね」

平尾「時間ないから早く」

熊代「すみません!僕の場合は2番ライトというポジションを争わないといけないんで
なんとかいい争いにして、4番もしっかり視野に入れてですね」


聖「言いますねww」

熊代「ほんとに最終的には何とか勝ち取って、開幕スタメンは獲りたいなと思います」

平尾「頑張ってください」

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