スポンサーサイト

--/ --/ --
                 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
                 
        

『2つの最終戦』 ~2014.10.02対日ハム最終戦、10.03対楽天最終戦

2014/ 10/ 05
                 
(ホーム最終戦とシーズン最終戦、2日間の情報をまとめました

まずは2014.10.02 FM NACK5 LIONS REPORTより 工藤むつみさんのレポです)
         ライオンズ、昨日はロッテの新人石川投手相手に無得点で敗れてしまいました

これで4連敗となったライオンズ

今日、この本拠地最終戦にすべてをぶつけてほしいところです

今日の先発はライオンズが牧田投手、日本ハムファイターズは新垣投手です

今日、牧田投手のボールを受けるのは正捕手の炭谷選手です

炭谷選手、試合前、

「ホーム最終戦だからどうと言うのはないけど、負けたら最下位が確定してしまうので勝つことだけに集中したい」

と意気込んでいました

また、今日も中村選手はベンチスタート

そして4番にはメヒア選手が入り、5番にDHでルーキーの森選手が入ります

守備につかないDHでの出場も「難しさはない」と話していた森選手ですが

「一発が出れば嬉しいけど、チームの勝ちを一番に考えたバッティングをしたい」

と話していました

最終戦で西武ドームは超満員のお客さんです

主力選手と若手選手、両方が躍動するような試合をぜひ期待したいと思います

(今シーズンのLIONS REPORTはこれで終わりだそうです

この日は、文化放送ではホークスとオリックスの中継のため、ライオンズ情報はなく

翌日の10月3日のLEXにて、2日の試合前の田辺代行のインタと栗山巧今日のNO.1が放送されました)


田辺代行インタより

「代行になってから、非常に長かったシーズンでした

代行になった時に借金が13でスタートしたということでなんとかその借金を減らしたいなという思いでやってきたんですけど

なかなかうまく行かず、今まで担当したことのないピッチャー部門でもやりくりというかそういうものをしていかないいけないということで

ゲーム中はああでもない、こうでもない、頭の中でぐるぐる考えてるシーズンでしたね

ピッチャーを含めたディフェンス面の中で、中継ぎ陣が他のチームに比べると弱かったのかなぁというのもあったし

三振数ですね、打者で言ったら その記録を作ってしまうという、打つことに関しては球際の弱さというか粘り強さが欠けていたのかなという感じがあります

クリーンナップ以外のバッターに関しては粘り強さとか、1球でもピッチャーにボールを多く投げさせるとか

そういった粘り強さも必要になって来るだろうし、本当の意味での繋ぎの野球を目指すのであるならば

クリーンナップ以外のバッターがもう少し意識を持って、取り組んでもらいたいなという気持ちがあります

ピッチャーを除いた8ポジションの中で、半分ぐらいは固定できないという状態の中で

若手を試しては来たんですけど、今一つ特徴と言うかアピール度が弱いなと言うことが、少し若手にもうちょっと頑張ってほしいないう気持ちはありますね

一つ勝つということの大変さを再認識して、Bクラスっていうのはライオンズにとってやってはいけないことなので

そこのところで強い気持ちでまた一致団結して勝利を一つ一つ積みあげていくという所に、どうしなければいけないかということを

このシーズンオフに選手個々に考えてもらって、2月のキャンプインから一斉に一致団結して戦って行こうということです」



栗山巧今日のNO.1

「こんばんは 栗山巧です 

3月28日の開幕戦からお送りしてきたこのコーナーも今シーズン今日が最後になりました

1年間休むことなくマイクの前でしゃべれたことは本当に光栄に思えます

ありがとうございました

この1年間のチームの戦い振り返って、まぁいろいろありましたね

ほんといろいろありましたね

ただやっぱり、一番はファンのみなさんに優勝っていう希望とかそういうのを見せられなかったっていうのが

もう最初っからね、沈みっぱなしだったんで、その辺りはすごく選手全員悔しいなぁと思ってます

このコーナーを楽しみにしてくれてたファンのみなさん、ほんとに、え~、ありがとうございました

いろいろな、あの~、ご意見もいただきましたし、あれなんですけど、

まぁね、なにより、ほんとに1年間声を届けられたのはよかったと思います

文化放送にも感謝しております

ありがとうございました

頑張ります!」



試合は2回に7点先行されるもその裏、梅田の1軍初安打が満塁HRとなり、さらに満塁としたあと、
メヒアの2点タイムリーと森のタイムリーで7点差を追いつき
4回裏、メヒアがHRダービー単独トップとなる34号2ランを放ち勝ち越し
6回に1点を失ったものの、最後は高橋が締めてホーム最終戦を白星で飾りました

ヒーローインタビュー

メヒア

「ありがとうございます

ミーティングでコーチたちからしっかり最後、ファンに勝利を届けようと話があって、しっかり自分のできることをやろうと臨んだ結果、

この4安打4打点ですごく嬉しいです

34本で単独トップになりましたが、できれば中村さんが明日帰って来て、34本目打ってくれるのを自分も期待しています

チームがいい時も悪い時もみなさん西武ドームに足を運んでいただいて、自分たちの応援本当にありがとうございました

来年もまたこの場所で、この大勢のファンの皆様の前でプレーできることを望んでいます

本当にありがとうございました!」



梅田

「いいチャンスで回ってきたので、絶対にかえそうと思って集中していきました

ちょっと出来すぎちゃってるなぁと思うんですけど、いい結果でよかったです

ボールは戻って来ました 今置いてあります

親にプレゼントしたいなと思います

喜んでくれるといいと思います

7年間、チャンスがあれば絶対に活躍してやるという気持ちでずっと諦めず頑張って来ました

自分でもお立ち台はびっくりなんですけど、あと1試合なんですけど明日も活躍できるように頑張りたいと思います

今日はほんとに長い間、あ、長い時間です、ありがとうございました!

あと1試合なんですけど、これからもチームの勝利に貢献できるように頑張るんで応援よろしくお願いします!」



試合後にホームゲーム最終戦と言うことでセレモニーがありました

田辺代行挨拶

「本日は西武ドーム最終戦にご来場いただき、まことにありがとうございます

並びに、今シーズン熱い声援を送ってくださったファンの皆様、心より感謝申し上げます

ありがとうございました

しかしながら今シーズンの西武ライオンズはファンの皆様の期待を大きく裏切ることになってしまい、

心よりお詫び申し上げます

申し訳ございませんでした!

来季はこの悔しさを胸にチーム一丸となって頂点を極めるべく挑戦し、

必ずや頂点を獲るこの決意で邁進していきたいと思います

どうぞファンの皆様、熱い声援を来シーズンもよろしくお願いいたします!」


牧田選手会長挨拶

「本日はホーム最終戦にご来場いただき、ありがとうございます

今シーズンは非常に悔しい思いでいっぱいです

ファンのみなさんに熱いご声援を送っていただき、選手一同心から感謝しております

来シーズンはいい報告ができるよう、しっかりと準備して頑張っていきたいと思います

今シーズン熱い声援を送っていただき、ありがとうございました!」



試合後、田辺代行が来季から正式に監督になることが発表となりました

そして翌日のシーズン最終戦、コボスタ宮城での楽天最終戦

LEXで流れた鈴木アナの試合前レポより

田辺代行
「今日までは代行だから
監督はこの後だから」
といつものように口数少なく練習を見守っていた

選手たちも監督が正式に決まったからか落ち着いた雰囲気

メヒア
「今日もHR打ちますよ
来年も日本でプレーしたいし
おそらく(maybe)ライオンズでプレーしたい」
と話しながらご機嫌の様子

HRダービー1本差で追う中村は練習全くなし
ノックバットを手にぶらぶら
「今日は出ませ~ん!」
とさばさばした表情


最高勝率のタイトルがかかるが
オリックスの金子千尋投手がおそらく無理はしてこない、今季の登板はもうないだろうということで
ほぼタイトルは手中か
ただ岸はこの日もベンチ入り
「チャンスがあれば投げます」

前日プロ初安打が満塁HRの梅田
楽天の鈴木康友コーチに
「梅ちゃん、初打席初HRは大成しないよ?」
と言われると
梅田はすかさず
「いや、僕5打席目です」と笑顔
昨日のHRについては
「手応え充分でした」

ライオンズは79年に西武ライオンズになった年が最下位だったが
その後はBクラスですら4回しかない
この試合の後10日ほどの休みに入って、その後に田辺監督の新体制の下で秋季練習スタート
田辺代行
「今年の借金も含めて来年はその借りを返す」

また、10月5日放送のズミスポ!より
一美さんのMCより
ホーム最終戦、7点差をつけられた牧田のもとに集まる内野陣の中に、
外野から駆けつけた栗山の姿
その姿をベンチ裏のモニターで見た中村が
「わ!クリがいる!」と思わず叫んだとのことです


試合は3回にメヒアのタイムリーで先制も
4回に洋介がつかまり4点取られて逆転される
しかし7回、「出ませ~ん!」と言っていた中村が初球一振りで同点3ラン
そして8回に森の2点タイムリーと岡田のタイムリーで勝ち越し
最後は高橋が29セーブ目
今季の楽天戦勝ち越しを決めてシーズン最終戦を終えました

ヒーローインタビュー



「ありがとうございます

それまでの打席が全然打ててなくて最終戦というのもありましたし、なんとか打ちいなと思って打席に立ちました

三振だけはしたくないなと思ってたんで、狙ってはないです

自分もHR打ちたい気持ちはあったんですけどそれよりも勝ち越しが一番大事だったんで

そこはなんとか粘ることができました

大阪桐蔭の先輩たちの前でいい所も見せられましたし、また見せてもらったので、大阪桐蔭として誇りを持ちたいなと思います

シーズンの締めくくりだったんで、なんとか打ててよかったなと思います

今年は残念な結果になってしまいましたが、来年こそは上位に入れるように頑張っていきたいと思いますので

応援よろしくお願いします!」




(にほんブログ村さんに参加しています)
にほんブログ村 野球ブログ 埼玉西武ライオンズへ
にほんブログ村


(管理人より)

私が梅田の打撃を見たのは今から2年ぐらい前のイースタンの試合だと思います。

それから何度か少ないながらもイースタンの試合を見ました。

細かいことは覚えてはいないのですが、一つだけはっきり憶えているのはよく試合で梅田が右中間にどでかい当たりを打ってたことです。

4打席に1本ぐらいしか打たないんだけどその1本が大きく右中間を破っていきます。

もともと、アベレージを残すタイプの選手よりこういう「たまにどデカいのを打つ」タイプの選手が好きなこともあって

梅田の存在が気になっていました。

ほんと数年で数えるぐらいしかイースタンの試合は見ていないのですがそこで見た梅田の右中間への当たり

おおらかそうに見える外見の割には鋭いスイング、大きな飛距離、弾道は高めなんだけど速い打球

そしてなにより「気持ちよさそうに打つなぁ」と見るたびに思っていました。

「いつか1軍であの右中間への当たりを見てみたい」

そう思っていました。


今の時期、プロ野球界には戦力外通知の話題がクローズアップされます。

梅田も去年のこの時期も内野の戦力外の筆頭候補とか言われていました。

去年でプロ6年目 1軍経験なしの高卒ルーキー

守備もあまりよくないという話でした。

去年のこの時期、戦力外の報せを私は今までにないぐらいドキドキして見ました。

結果、梅田は戦力外通知を受けることなく今年7年目のシーズンを迎えます。

5月に初の1軍昇格 4日のマリンでのロッテ戦、見に行きましたが出番はなし。

あの晴天のマリンのライトスタンドに打球を放り込む機会はありませんでした。

翌日の西武ドーム楽天戦。

この日は2打席立つもヒットなし。

しかし、この日、誰よりも大きな歓声で迎えられ、凡打に球場全体を包んだため息の大きさとその後の温かい拍手は今でもしっかり覚えています。

その後1試合2打席ノーヒットでわき腹痛で2軍へ。

怪我が治った後もコンスタントに大きな当たりは出ていたようですが1軍への昇格はなし。

9月23日の西武第2での特大2ランを見て

「来季は西武ドームで梅田コールに応える梅ちゃんを見たい」と思いましたが

「これで見納めかもしれないな」という思いも浮かびました。


10月2日の昼ごろに「梅田が1軍に上がる」というニュースが目に入りました。

「この時期の昇格はラストチャンス」

「思い出昇格」

そういう声も同時に目にしました。

この日は第一次戦力外通告が行われ、4人の選手がユニフォームを脱ぐことになった日。

梅田はその中に名前はなかったとは言え、まだまだ安心できるポジションではありません。


仕事を早めに終わらせて、急いでドームに向かいましたが

梅田のプロ初ヒットの満塁HRには間に合いませんでした。

車を停めて、ドームに向かってる途中で梅田の満塁HRを知りました。

その前にとんでもない守りのミスをしたようですが、

それはその裏の初安打をさらに劇的にするための野球の神様のちょっとしたいたずらだったのかもしれません。


3回の表、守備につく梅田にレフトスタンドから大きな梅田コールが飛びます。

ホーム最終戦ということもあってかいつもより大きなコール。

梅田は落ちついてその声援に応えているように見えました。

ささやかながら私の願いが一つ叶った瞬間でした。

そしてその裏、セカンドゴロを打った梅田は1塁へヘッドスライディングをします。

結果はアウトになりましたが、ベースをいとおしそうに抱きかかえるようにしていたのが印象的でした。

梅田なりに後がないと感じて、次いつ立てるかわからないこの西武ドームのベースの感触を身に染み込ませようとしたのか

それともやっと掴んだチャンスを身体全体で楽しんでいるのか

初めてベッドを買ってもらった子どもが嬉しそうにそのベッドに飛び込んでいる光景を連想させました。


その後はもう子を見る親のような心境ですw

2アウト1塁で打席に立てば「2アウトだからゲッツーはないな」とか

四球選べば「アウトじゃなくてよかった」とか

塁間に挟まれると「なにやってんだもう~?」とか

凡打になれば「もう一打席回ってこないかな」とか

今まで好きな選手はいたけど、チーム全体のことをメインで見て来た私ですが

初めて選手個人を応援するファンの方の気持ちがわかった気がします。

「あと一人出れば回る」とかLビジョンの打順を見ながら数えたり

次の日も携帯で打席のチェックをしたりw


ホーム最終戦と言うことでセレモニーの関係でヒーローインタビューはないと思われましたが、

お立ち台が用意され、梅田が上がりました。

そこで梅田は

『7年間、チャンスがあれば絶対に活躍してやるという気持ちでずっと諦めず頑張って来ました』

と言いました。

「のんびりしてるんだよねぇ梅ちゃんは」

「ガツガツした所がないというかさぁ」

2軍を見ている友達が以前そう言ってました。

そんなのんびり屋が見せた7年越しの野心。

それでもまだ明日があると決まっている選手じゃないと思います。

フェニックスリーグの結果次第では次の戦力外選手になることもありうる位置の選手だと思います。

でも、この2日間の結果を忘れずに頑張って来てほしいです。

諦めずに頑張って来た7年間が少しだけ実となってきた今、

これからの毎日は今までの7年間とは違うのでしょうから。


生で見ることはできなかったけど、この日Lビジョンで何度も映された満塁HRは

初めて私が梅田の長打を見た時と同じく、高く、速い打球でした。

そしてやっぱり気持ちよさそうにスイングしていました。

おわり
関連記事
スポンサーサイト
        

コメント

        

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
やったね梅ちゃん!
今年もあっという間に144試合終わってしまいましたね。
甘口獅子さん、いつもこまめな更新ありがとうございます。今年もお疲れ様でした。

ホーム最終戦を見に行ってたんですが、さすが甘口ファンの私は梅ちゃんを見て「あ、甘口さんいるかな!」とソワソワしてました。
そして、チャンテの歌い出しがまだ終わらない瞬間にデッカいのーんびりと軌道を描くホームランを見て「甘口さん見てるかな!?」とわたしまで嬉しくなりました。
一緒に行った友人にもブログの話をして「このブログの人ね、梅ちゃんのファンなんだよ!いるのかな!?」と盛り上がってました。笑

7点取られるきっかけになってしまった梅ちゃんのエラー的守備ですが(でもそもそもは牧田の調子ですね…)、みんなすんごく大きなため息でしたが、誰かが「今更!慣れてる慣れてる!」「もう最下位でもいいじゃん!」(良くないけど)って笑ってました。

温かいですね、本拠地は。
来年は優勝して欲しいです。栗山キャプテン残ってくれるみたいですし。
もちろん銀さんも一緒に!
あきさんへ
おはようございます。
コメントありがとうございます。

梅ちゃんのグラスラご覧でしたか!
羨ましいです。

もうほんと梅ちゃんが心配な一日でしたね。
朝は「戦力外になるんじゃないか」とドキドキで
午後は昇格の話を聞いて「公示はまだか、梅田はまだか」とドキドキして
試合始まりゃ慣れないライトで「もうライトにボール飛ばないでくれ」とドキドキでw
あとはもう「逆転して勝ってくれ 梅ちゃんのミスで負けたらマジ思い出昇格しかも悪い思い出になってしまう」とドキドキでした。

まだ戦力外になる選手はいるかもだし、松永も急に発表でしたもんね…
梅ちゃんもギリギリのラインだとは思うので頑張って踏みとどまってほしいと思っていたら
フェニックスでは田辺監督の指定強化選手として名前が挙がってましたね!
梅ちゃんも「結果にこだわってやっていく」と意気込んでますし、メディアに取り上げられて来季の注目株として見てもらえている面もありますし、少しだけ来季の契約に向けて道が見えて来たかなと思います。
でも油断はできませんよね。

やっぱり子を見守る親の心境ですw
わんこさんへ
おはようございます。
コメントありがとうございます。

こちらこそシーズン中いつもご覧くださりありがとうございました。
お疲れ様でした。

あはは。試合中の梅ちゃんで私のことを思い出してくれてありがとうございますw
梅ちゃんのHRの直後に球場に入りましたがまだ余韻が残ってて、チームの攻撃も続いてて、とっても嬉しかったのを今でも思い出します。

ミスで失点したというのを携帯で見て、ちょっと肩身が狭かったんですけど、グラスラと聞いて堂々と67の入ったさいたまユニ着てドームに入りましたw

「慣れてる」ww いい言葉ですねww
シーズンホーム最終戦ということで試合後、私は今年お世話になった友だちやらに挨拶をしたんですけど
みんな開口一番「梅ちゃんよかったね!」「守備はしょうがないよ、あれはみんな浮足立ってたし」と言ってくれました。
そもそもライトの選手じゃないし…。

来季こそはこのメンバーで勝ちあがってほしいですね。
銀ちゃんも田辺さんはもちろん栗山キャプテンを男にする一員であってほしいなと思います。
もちろん森君にも打ちまくって欲しいです。
メヒアも残るんだし。
最初からみんながいれば絶対頂点獲れますよね!
        
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。