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【埼玉西武ライオンズ】i believe lions.【回顧企画2014】に回答します。

2015/ 01/ 02
                 
コメ返の途中ですが
いつもお世話になっております(本当に今年もお世話になりました。よく御ブログでも取り上げてくださってありがたいやら照れくさいやわ 本当にありがとうございました)まるまっちさんの年末恒例企画

【埼玉西武ライオンズ】i believe lions.【回顧企画2014】

に参加します。
        
年末企画なのに年始に回答してるじゃね~か いや、締切延びましたし。
実家だとなかなか書く時間なくてなんとか合間縫ってやっと書けました。

書いてることはあくまで私の個人の感想です。
細かい数字とかもなるべく調べましたけど、違っていたらすみません。
あと、記憶違いもあるかと思いますがご容赦のほどを。

異論反論あるかと思いますが、もし思う所あればぜひ、まるまっちさんのこの企画に参加して書いてくださると幸いです。
ブログ持たれてない方もコメント欄で参加できますし、まだ受け付けられてますのでぜひ。
では以下、設問と回答です。




《設問》
※極力理由もお書き添えください。

1)今シーズン活躍したと思うライオンズの投手は?(人数問わず)

岸孝之

今季13勝4敗 防御率2.51

5月月間MVP

ノーヒットノーラン達成

2014年パ・リーグ年間最高勝率

低迷したチームの中で数々の偉業を残したシーズンでした。

開幕時はチーム全体がリズムをつかめずに連敗はあったものの、終わってみればチームの勝ち頭。

特に9つの貯金は立派だと思います。

1年通して投げて負けが4つというのもすごい。

加えてノーヒッター。

大活躍と言っていいかと思います。


高橋朋己

63試合 2勝1敗 29セーブ 13ホールド 防御率2.01

今季の勝ちゲームの約半分はこの左腕が締めて終わりました。

立派なクローザーと言えると思います。

本人はそれ以上に「つぶした3つ」を口にしますがオリックス戦のペーニャに打たれた翌日のクリーンナップ3人を三振で斬る

(しかも最後の相手が前日苦汁を舐めさせらえたペーニャだなんて、高橋の好きな漫画の主人公のような展開じゃないですかw)

など、リベンジもきっちり果たしていました。

ブルペンでいつも丁寧にゆっくりと、それでいてスイスイと気持ちよさそうに作る姿が印象に残っています。

一見「マイペースなのかな」と思いがちですが、自分の調整方法を早くも確立しているようにも見えます。

これで今季まだ2年目。

サムライJAPANにも選ばれ、これからどこまで伸びていくのか楽しみな逸材です。

あと、契約更改の時の喜びようとか見てて微笑ましかったです。

決して今のプロ野球界では大きいと言える上がり幅じゃないかもしれませんが、あんなに喜ぶ姿を見るのは

少ないながらもチケット代が選手の年俸に反映されてることを思うと嬉しいものです。



2)今シーズン活躍したと思うライオンズの野手は?(人数問わず)

栗山巧

唯一の全試合出場選手。

開幕当初はDH出場も、チーム最高打率を残し、守備でも好守、好送球を見せつけました。

ライオンズナイターのゲストで来ていた石田純一さんをして

「独自の守備の領域を持っている選手」と言わしめ、

もう「球際に弱い」なんて誰にも言わせない守備力。

「キャプテンは投手に声掛けをしやすい内野手の方が」という意見もありますが、

それでも首脳陣は毎年栗山巧にキャプテンの役割を託します。

みんながわかってるんだと思います。

レフトでも充分にそのキャプテンシーが発揮されるということを。

左胸の「Cマーク」、背中の「背番号1」、試合前練習のアップスタートにかける号令。

今のライオンズはこの男の掛け声から始まると言っても過言ではないと思います。

「チームの中心」では決してないけど、「先頭」を担うのは栗山巧しかいないことを改めて感じさせられた1年。

プレーでも背中でも活躍したと言える選手だと思います。




3)今シーズンこの人が頑張れば、もっと楽に勝てたのに!と思う選手は?(投手・野手問わず0~3名くらい)

菊池雄星

昨季の結果から今季はすごく期待されただけにもうちょっと結果を残してほしかったなというのはあります。


牧田和久

「う~ん、こんな投手じゃないのになぁ」という思いを持ちながら毎試合観てました。

「中継ぎの方がいいのでは」とかいう声も聞こえてますけど、何とかローテの一角として頑張って欲しいですね。


星孝典

夏の衝撃のデビューから一気に森友哉にファンの視線が集中し、その脇からスルスルと岡田雅利も上がって来た捕手争い

でも、ちょっと待って。

本来その役目って上本と星が担っていたはずじゃなかったっけ?

上本に関しては昨年、ここで書きましたということもあって、今年は星捕手について。

昨年のドラフトで森を指名した時には「炭谷のFAを見据えた球団の思惑」が予想されたけど

もう一人、捕手を指名したということは2番手以降も手薄と見なされていることの裏返しと言ってもいいと思います。

今は森・岡田コンビがキャラも立っていてなんとなく「新時代の始まり」を予感させていますけど

「堅実なリード」「シュアなバッティング」は星捕手の代名詞のはず。

ただ、そこら辺っていい意味つぶしが利くけど、悪い意味だと特徴が曖昧という面でもあると思います。

森の場合はわかりやすい「長打」があるし、岡田も「打席でよく粘る」という特徴があります。

若手に役を奪われている場合じゃない、炭谷を押しのけるべき立場の星捕手のもう一頑張りがあれば

チームの位置もまた少し変わっていたのかもしれません。

どこかしら「星だからこそ」という特徴を見せて頑張って欲しいです。


4)今シーズンもっとも印象に残った勝利は?

6月12日 西武ドーム 交流戦 対広島カープ3回戦

埼玉西武5-4広島カープ

ホームでの交流戦のカープとの3戦目。

広島では連敗しているので、ここを落とすと対カープ戦の今季負け越しが決定、

しかも翌日は前回のカープ戦で苦い思いをした藤原が先発ということで

落とせない「必勝度数」(阿部珠樹さんの言葉をお借りします)の高いゲームでした。

先発はライオンズが牧田、カープは九里

2回裏にメヒアが4号ソロでライオンズ先制

3回裏に秋山の2ベースを栗山がタイムリーで還し2点目

4回表、カープはエルドレッドのソロで1点差

7回裏、大崎の2塁打に代走斉藤、直人がタイムリーで3-1

さらに栗山の2塁打で4-1といい流れ

あとは8回の増田と9回の高橋の勝ち継投で逃げ切るだけという所でしたが

8回に増田がつかまり菊池にタイムリー3ベースを打たれた後の

松山の同点2ラン。

相手チームの打球がゆっくり見えたのはあれが初めてでしたw

3塁側スタンドから見てたあのライトスタンドに吸い込まれた打球は今でもはっきり憶えています。

まさかの振り出し。

牧田の勝ちが消え、勝ちパターンの継投が崩れる。

今季のここまで戦いぶりから見てもちょっと流れが悪いなぁと思ったんですが

8回の裏、メヒアのヒットが出て、木村が送り、金子がタイムリー2塁打で勝ち越し。

そして塁上で金子が右手と左手を交互に突き上げるパフォーマンス。

今季、ライオンズの選手のパフォーマンスを初めて見た瞬間だったと思います。

そのまま9回は高橋が抑えてゲームセット。

5-4で勝利をものにしました。

終盤一度は追いつかれたものの、すぐその後に突き放しての勝利はドラマ的要素が強く、

今年の流行語の一つにも選ばれた「カープ女子」が埋め尽くすライトスタンドの盛り上がりも含めて、

とても印象に残った試合でした。


5)今シーズンもっとも印象に残った敗戦(もしくは引き分け試合)は?

6月21日 横浜スタジアム 交流戦 対横浜DeNAベイスターズ3回戦

埼玉西武7-8x横浜DeNA (延長10回)

ホームではベイスターズと1勝1敗で迎えた敵地での3戦目。

先発はライオンズが岸、ベイスターズはモスコーソ。

初回にメヒアの2ランで先制

4回裏にグリエルのソロで1点差

6回に岸がつかまり、後藤さんと多村にHRを打たれて逆転されます あっという間の逆転劇でした

さらに代わった藤原も1失点でこれでL2-5YB

しかし8回、木村の3ランが飛んできて5-5の同点 このHRはアツかったですね

ところその裏、ベイスターズにタイムリーが出て1点勝ち越されます

9回表 マウンドにはベイスターズの新守護神三上

2つの三振で2アウト1塁から栗山が「これぞキャプテン」的バッティングでヒット これが大きかったです

そしてメヒアのタイムリーで同点 試合は延長に入ります

10回表、先頭木村は倒れたものの、脇谷がソロHRを打って勝ち越し

しかしその裏ウィリアムスが今一つ

最後は金城を歩かせて勝負を避けたものの、次の嶺井にランナー2人還されてのサヨナラ負け。

中村がいない中での主砲メヒアの先制HR、エース岸登板ゲーム、終盤の粘り、伏兵の勝ち越し打

必勝度数を上げる要素がたくさんだったのに落とした試合。

「今年のライオンズらしいなぁ」と思いながら帰りの電車に乗った記憶があります。

手痛い敗戦は他にもあるんですけど、この試合が一番印象に残ってますね。


6)試合以外でライオンズに関して起きた出来事で印象的だったものを教えてください。

田辺さんの肩書から「代行」がとれないままのシーズンだったこと。

監督ではない以上、采配面も分担していたのかなと。

謎継投(好投の洋介を早めに降した大宮での試合)

謎起用(永江や森の早めの昇格、なのに使われずにまたいつのまにか2軍行きの永江など)

田辺さんがどこか、誰かに遠慮してたような

なんらかしらの力、変な決まりごとに縛られてるような

全権を持っていないように見えたのが印象的でした。

7月のサヨナラ勝ち攻勢で勢いを取り戻すかに見えたチームなのに、その後もちぐはぐ継投などで波を掴めませんでした。

それと怪我人が多かったこと。

開幕に間に合わなかった中村はHR王獲ったけど最終戦まで出るかどうかは本人任せ

鬼崎の離脱、十亀も戻って来れず

戦力整わないままシーズンが終わってしまいました。


7)今シーズンのライオンズMVPと優秀選手は?(トータルで3名くらいでお願いします)

MVP 岸孝之

エースの条件って人それぞれ持論があるんだけども

私はチームの勝ち頭として勝ちが計算できて、貯金が作れる、そしてそれを何年も続けられることだと思っています。

今季の岸は確実に勝ちが計算できて、貯金も作れましたし、大記録も達成とエースとしての足場を固めだした1年だったと思います。

「僕はエースじゃない」「エースと呼ぶのはやめてください」とその称号を固辞してきた男が

「エ-スと呼ばれるために必要なのはタイトル そう呼ばれるためにも狙って行く」と公言。

ノーヒットノーラン金字塔を打ち立て、結果も残し、見事タイトルも獲得。

改めてこのチームの投手陣の先頭を担う決意の見えたシーズン。

複数年にも甘んじることもなく更なる進化を見せつけた1年を過ごした岸をMVPに推します。


優秀選手 栗山巧、高橋朋己

設問1)2)とかぶるので理由は割愛します。


特別賞 炭谷銀仁朗

大記録達成の裏に好女房の姿あり。

エース岸をして「銀が」「銀のおかげで」と言わせる恋女房。

去就も多くのファンの声を酌んでくれての男気残留。

来季への期待も込めての特別賞。

あと盗塁阻止率が圧巻でしたね。じゃじゃじゃじゃ~ん♪(←運命)

「岸谷君」などと名前を間違う某球団の監督さんにバットとリードで名前を焼き付けてやろうぜ。

来季優勝の瞬間右手を突き上げてグルグル回しながら炭谷銀仁朗の姿を今から思い浮かべています。


8)新星、と呼べた選手がいたら、名前を挙げてください。

エルネスト・メヒア

いわゆる「当たり外れ」がある外国人枠での久しぶりの「当たり」と言っていいのでは。

大差で落としたゲームの3塁側スタンドで「負けたけど最後にメヒアの一発見られたからまぁ今日はいいや」というような声をファンに出させるのはアレックス・カブレラ以来では。

気になるのはオフ前から(だっけ?)他球団が触手を伸ばしていたという情報と年俸の高騰化。

ヘルマンのようにあれだけチームに馴染んでいるように思えた選手も代理人の壁の厚さには勝てずに移籍されてしまったことを考えると

単年プレーヤーと割り切って見る必要があるのかなと懸念しています。

森友哉

打撃の素晴らしさは言うまでもなかったんですけど、特にファイターズ増井から打った同点HR。

相手も様子見で放った球だったのかもしれないけど一撃であの増井の顔色を変えた一撃は痛快でした。

ほんとは1年寝かせて新人王獲らせたかったなぁと思います。


9)監督・コーチ人事、ストーブリーグ…etc. フリートークで振り返ってみてください。
※抽象的で申し訳ありませんが、色々な要素があるので…。

今季印象的な場面がありまして、いつの試合かは忘れたんですけど、西武ドーム3塁側ブルペンでのこと。

回の中盤以降でウィリアムスが肩を作っていました。

んで、もう一個の方で(西武ドームのブルペンは2人分のスペース)

最初、豊田が作り始めたんだけど、なぜか高橋もきょろきょろしながら出て来て、

会話を推測すると

豊田「俺、作れって言われたんだけど?」

高橋「いや、自分も作れって…」

でも空いてる場所はひとつ。

結果、豊田と高橋が1球ごとに交互に投げるという練習を開始。

すぐに次は2人で一つのマウンドに上がって一人のブルペン捕手相手に三角キャッチボールに変更。

そしてしまいには高橋が捕手側に回って、投手豊田、捕手高橋の投球練習。

こんなんで練習になるのかなと思って見つつ、ふと脇を見ると何も言わずに腕組みしてる石井丈コーチ。

いや、見てるだけじゃなくてなんか指示出したりしないと、ってかあなたは何の役目をしてるんですか?と疑問でした。

それからしばらくしてブルペン担当が清川コーチになりましたが、清川さんって投手を後ろから見てるのが印象的でした。

丈コーチは横から見てたけど、清川コーチはいつも後ろから。

個人的には後ろからの方がいろいろわかるのかなぁという気はしています。

来季の1軍コーチは横田コーチと土肥コーチ。

どちらがブルペン担当になるかはわからないけど、果たして2人は横から見るのか、後ろから見るのか、

そこは着目したいなと思います。


監督は田邊さんがいいと思います。

渡辺さんはよく「勝負は9月」と早い時期から何度も明言して、そこに選手の気持ちを向かわせていたイメージがあります。

怪我人組もその9月になんとか形になれるように目指し、出場組も9月まで持ちこたえるみたいな

ゴールを明確化してファンも含めた全員の気持ちをそこに向かわせていました。

結果、序盤の大型連敗もあるけど、中盤の大型連勝もあるなど波が大きかったんだけど

最後は形になり、集客なんかにも繋がったと思います。

伊原さんはキャンプ時から開幕スタメンを明言することで「スタートのゴール」を明確化し、そこを逆算しながら

チーム内の競争意識を刺激しつつも、ある程度選手を信頼して、でも締めるとこは締めてみたいな方針でやってたようですけど

結果チームにまとまりを感じられないまま終わってしまったような気がしました。

怪我人という計算間違いもありましたもんね。

田邊さんはなんとなくいい意味での自己主張がちょっと少ないように見えるのが気がかりです。

炭谷が言った「フラットな勝負をさせてほしい」の意味、ちょっと引っかかる部分です。

でも「代行」の肩書が外れていろいろとやりやすくなる部分もあると思うので、来季の開幕スタメンのラインナップが楽しみですね。



10)来期の活躍を期待している選手、この選手をプッシュしたい!と思う選手を教えてください。(何名でも)

岩尾利弘
宮田和希

右と左の中継ぎ候補。

今季の終盤いい場面で使われていたし、土肥コーチも注目してますね。

入団当時から顔が似てることを指摘されてる2人だし、セットで活躍すれば面白いかと。

宮田はその経歴(甲賀出身)ということもあって「忍者投法」とか言われることもあるけど

岩尾との勝ちパターン連係で「変わり身の術継投」なんて作れば結構注目集めると思うんですが(ベタなネーミングでごめんなさい)

ただ、注目や期待にやっと結果が追いつきはじめつつある姿が見えた今季。

ここ数年中継ぎは弱さを指摘されるけどそれは裏を返せばまだまだチャンスの芽が転がってるということ。

この2人に期待したいですね。

ちなみに…今季岩尾がファームで炎上した次の日、西武ドームで友達と交わした会話

友「宮田とか何してるんだろうね?」

私「昨日、ファームで投げて滅多打ちじゃなかったっけ?」

友「それ岩尾」

私「あ、顔似てるから間違えた」

友「いや、炎上するところも似てr(略)」


梅田尚通

やっぱり梅ちゃん推しとしては名前を出さずにいられません。

私は今季の観戦の目標を「できるだけたくさん試合を見る」に決めて開幕からとにかく球場に足を運んでました。

来季は「遠征を多めに行く」か「梅田をできるだけ追いかける」のどちらかにしようかと思うんですけど

例年、2軍の梅田を追うとなると平日のデーゲームは無理なので週末の第2とか遠征地になりますよね。

そうなると1軍の遠征は行けなくなります。

「ずっと梅ちゃんが1軍にいれば解決だ」とまた別の友達に言ったら

「それはないと思う」とあっさり言われました。

その予想を覆してほしいですね。

ホーム最終戦の満塁HRを打ったとは言え、まだまだ崖っぷちなのは変わりないと思うので

来季が本当の勝負の年、

ぜひあの長打を全国の1軍の球場で見せてほしいです。


11)ネタ質問!
今年は、新人じゃなくてもいいし、NPBでなくてもいいやw
イケメンの野球選手がいたら、おばちゃんに教えてー♪

試合が終わって帰宅しても時間があれば中継の録音を聴きながら書き起こしを続けてきた私はほんとにテレビを見ないし

どんな大勝でもその日のスポーツニュースを見るとかしないので他球団の選手とかほんとに知らなくて

ちょっと今さらって感じかもしれないんですけど

山崎憲晴 (横浜DeNAベイスターズ)

は、今季目が行った選手です。

ショートでの独特な構え、1球ごとに変えるポジショニングの際の動き、思いっきりのいいバッティング

プロ6年目でも高校球児のようではありませんか。

見てて気持ちのいい選手ですね。


※以下、選択制です。

aコース !ライオンズファンの方へ!

12)ライオンズ以外で今シーズン頑張ったと思うチーム・選手を教えてください(各1)。

チーム 福岡ソフトバンクホークス

最後はオリックスを突き放す底力
日シリも戦い上手な面を見せました。

選手 柳田悠岐
ブレイクしたと言っていいのでは。
オールスター第2戦MVP。


13)来期、脅威を感じるチーム、選手を教えてください(各1)

オリックスバファローズ

毎年、そのなりふり構わぬ戦力補強(特にカブレラ、ラロッカとかいた時とかなんかすごかったっすよね パワプロかとw)に優勝候補の一角に挙げられる近年ですけど

私はあんまり脅威には感じてなかったんです。

ただの「大きな点」の集まりに過ぎないと思っていたので。

でも今季、そのただの「大きな点」が線となり、勝利を重ねることでチームとしてのなとまりが出て来たと思います。

誰だか忘れたけど解説の方が言ってたのは「プロ野球は長いペナントレースの中で勝ちを重ねることでチームが一つになる」

選手が勝って上位にいる喜び、優勝争いの緊張と面白さ、という経験値を増し、そして来季も残留するエース金子千尋

強そうですね。

そしてこの点を線にしたのが森脇監督

ホークス、ジャイアンツで「勝ち方」を見て来た男。

なので、脅威を感じるのは選手ではなく、この森脇監督に一票。




bコース !ライオンズ以外のチームのファンの方へ!

14)あなたはどのチームのファンですか?

15)来期のライオンズの脅威度を数字にすると、何%くらい?


以上です。
ブログ記事作成の際には、なるべく、テンプレートを貼り付けていただけると助かります。

企画:ひとびと-ライオンズver. http://hitobito-lions.seesaa.net/

*********************テンプレ終わり




以上です。

最後になりましたが、あけましておめでとうございます。

昨年もたくさんの方にこのブログを見ていただきました。

本当にありがとうございました。

今年はたま~にしか更新しないでしょうし、選手の声もほとんど書けないかもしれませんが、よろしくお願いします。

コメント今でもたくさん寄せてくださって本当にありがとうございます。

遅くなりますが、お返事は必ずいたします。

おわり
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